ユニバースクラブ入会後に本コラムの存在を知り、読んでみると非常に面白く楽しい。
特にジョーさん・マックさんは文章構成と心理描写が上手でとても参考になり、膝を打つ事が沢山で、また笑いも散りばめられている。
最近は投稿されていないが、斉籐さんの華やかな内容も異次元でありながら憧れを感じる。
そこで興味を覚え、清水の舞台から飛び下りるツモリ(?)でコメントしてみると早速にレスを頂き、あれよあれよという間にコメントが欠かせない状態となっている。
その状況で女性コメンテーターとのやり取りまで発生し、Jasmineさんとマックさんのセッテイングを知り、その感想等から魅せられる様にJasmineさんにオファーを出し、お会いする「不思議な出会い」となった。
しかし、自分でも驚きなのはこんなパターンでオファーを出したのは初めてで、コメントの遣り取りから当方に「良いですね!」を出して貰っていた。
それすら分っていなかったにも拘わらず、答えにくい質問にもキチンと反応してくれ、女性の視線で問題提起してくれるのに好感を持った。
またマックさんとのデートがかなり独創的?奇抜?刺激的?なのに憶することなく、上手にやり過ごすのに惹かれたのが正直な所であった。
回顧
思い返せば、1年前は当クラブの存在する知らず、自然と重ねていく齢から
「もう若くないなあ。女性と出会えるチャンスもカウントダウン・・・」
と感じ、たまたま「パパ活」なる言葉を検索し、各種倶楽部の存在を知って入会した次第である。
ユニバを選んだ理由はHP上に毀誉褒貶がはっきり記載されており、それが一番の決め手となって触手が動き、友人等から勧められた等では決してない。
〇月×日
某ホテルでJasmineさんとの待ちあわせ・・・
予定より早めに待ち合わせ場所に到着するも、緊張と暑さが重なって既に汗だく。
初めて来たロビーは人気が少なく、フロントのスタッフから全て見通せる状況。
待ち合わせ場所に現れたJasmineさん、PF通り、大人の魅力満載でありながらも恥ずかしそうな仕種もあり、当方から声を掛け、直ぐに打ち解けた感じとなる緊張の初対面。
ホテルロビーは混雑も、逆に人気のないのも会話には適さないので、早めに着いて他の場所への移動を考えるが、ここで遣り取りしている事もあり、「お部屋で話しませんか?」のお誘いに少々驚いた反応も、了解して頂き移動。
まず規則通り(?)、茶菓子と交通費をお渡し、冷えたシャンパーニュを飲みながら自己紹介を含め、マックさんの名前が頻繁に出る妙(?)な会話がスタート。
「アルコール、あまり強くないんです」
との事も気にならず約30分程度、仕事を含めての会話を一旦終え、それからタクシーで移動、近くのレストランでワインと共に食事開始。
(レストラン初利用も、ワイン準備等で事前に要望を聞いてくれ、対応も良好)
終始笑顔の絶えないJasmineさん、弱いながらも赤ワインにも付き合ってくれ、時に刺激的な話まで十分に堪能。
その間、どんなランジェリー?との妄想が高ぶるも微塵も見せない振りに懸命。^^;
かなり親密さが増した所で食事を終えレストランを出て、タクシーで元のホテルに戻り、部屋のドアを閉め直ぐやや強引にスタイルの良い身体を抱き寄せてキス
耳元で
「シャワーを浴びますか?」
Jasmineさんの身体から感じられる艶めかしい仄かな香りを感じながら、何度も唇にキス。少し潤んだ瞳・・・
すると
「このまま抱いて~」
と予想外の返事。
正確に伝えるとタクシーの乗り降りや歩くときに腕から伝わる美乳の軟らかい感触が、何とも心地良く耐えられな~いのも行儀良く・・・我慢・我慢~
多少の身長差をモノともせず、身体を抱き、両腕で服の上から豊満な胸、くびれた腰を撫で回し、股間部にタッチ。
その後に両脚の裏側に腕を添え、反対の腕を首の後に回して、身体全体をお姫様抱っこしてベッドに移動。
本格的なディープキッスを繰り返し、首元・耳にキスの嵐。
その都度、マックさんのコメントにあった、カナリアの様な素敵な喘ぎ声と漏れる吐息。
う~ん、男心を揺さ振る高音!
次に乳房を優しく、時に激しく揉むと更に声が高まり、股間部に移ると身体全体で反応を感じて、ますます興奮度がアップ。
お洒落なヒールを取り、優しく一枚ずつゆっくりと丁寧に脱がす。
すると予想通り素敵なフランス製のランジェリー姿。
素晴らしい~♪
煩悩と闘いながら、「ゆっくり楽しみましょう」と声を掛け、自分自身にも言い聞かせながら、ランジェリーの上から愛撫を続け、お互いが高まった時点で洋服・下着を脱ぎ、ベッドカバーを外し、まっ白なシーツの上に身体を移しかえる。
お互いの肌が直接重なり、一段とギアが上がりブラを取り乳房をゆっくり愛撫開始。
見事な美乳で張りもあり感度良好。
最後にショーツに移り、既に熱を帯び濡れているのを感じる。
心臓の鼓動は最高潮!
続編に続く・・・