一般相場3~5と耳にします。
女性が交際に求める水準・必要経費としてかかる実費もおおむね理解できます。
そんなものなんでしょうね。
その上で思うのですが、男性視点から見て3とか5に値する女性(たいていの場合はセックス)ってどのくらいいるのでしょうか?
3って三ツ星レストランのディナーコース料金です。
5って外来オペラのS席料金です。
それらと比較できる何かを自分は持っている・提出できる自信のある女性ってどのくらい?
価格って考えると不思議です。
前澤もお答えします。
一般相場はあるようでないものです。
そのため、その金額を提示しても相手が納得しなければ成立しません。
もしくは、初回だけはOKだったとしても、そのご連絡が途絶える
となると思います。
例えば、物であれば同じものは他に存在しますので
相場は形成されていくと思いますが
物であっても、1つしかないものだと、相場という概念はなくなり
いくら出しても欲しいという人がいれば、同じようなものが3万円で売っていたとしても
同じものではない以上10億円以上の値段がつくこともあります。
それに対して、同じようなものは3って三ツ星レストランのディナーコース料金くらいでしょ
なんで10億?といっても、10億出す人がいる以上意味がありません。
そうすると、お手当についても、相手が納得できるかどうかで決まりますので
外来オペラのS席料金と比較してどれくらいの価値があるのか
と問うても意味がないように思います。
男性が価値がないと思うなら諦めればいいだけですし
女性だって、相手によって金額を変えている可能性はあると思います。
この人ならOKだけど、この人は無理
そういう世界かなと思います。
>価格って考えると不思議です。
まさしくそのとおりです。
コラムライター&現役男性会員の斉藤さん♪です。
質問者様の内容と違うかもしれませんが、
やっぱり男性は「あげまん」女子を探してしまいます。
・なんかこの女性と会うと元気がでる。
・この女性と会う前後に何かいいことが起きる
・この女性とつきあってから収入が著しく上がった
そんな人がいて、更に美人の中から探すとなるとその「あげまん」割合が少なくなり、
逆に、そんな女性がいたら3~5では済まなくなります。
いくらお支払してもそれ以上に返ってきます。
もし100以上返ってくるならば、10.20出すのも全く問題ありません。
そして女性だけでなく、値付けのその価値観に気が付く速さも男性は日々学んでいます。
その学びが早いものが高所得者に近づきます。
3~5はボリュームゾーンであり、
ミシュランの三ツ星では全くありません。
3つ星のディナー料金ですが、お酒が入れば一人10万円くらいなりますし、
それ以上にもなります。
もちろん判断力がつく人であれば、三ツ星ランチの少額で充分に判断は可能ですが、
分からない時は交際クラブと同様にとことん使ってみます。
海外でオペラは行きますが、隣の見知らぬイタリア人の男性と一緒になって寝ています。笑
3~5ではビブグルマンです。
あくまで人それぞれの意見ですので・・・
結論からして、あげまん女性の回答ですが、
私から見て、3~5でそのような女性はいませんでした。
もしくは多分、いた・・かもしれませんが、美人のあげまん女性を優先した為
お別れしています。
変な回答ですみません。。。