パパじゃなくて私もデヴィ夫人がいい(´;ω;`)羨ましいです。
デヴィ夫人のように、本当の意味で支える方って男性にはいるのでしょうか?
女性会員のあやです。
デヴィ夫人って赤坂のクラブで見初められてインドネシアの大統領夫人になった後、政変から30代でフランスに亡命して、そのあと50代で日本のタレントとしてテレビに出るようになって…ってすごい波乱万丈な人生ですよね。スカルノ大統領から貢がれたお金で贅沢しただけの人ではないと思います。
タレントになられた頃からは「ノブリス・オブリージュ」の精神で、国際的な慈善事業も色々やっていらっしゃいます(ノブリス・オブリージュがわからなかったら、お手持ちのスマホで調べてください)。
世界各国の音楽家を支援する「イブラ国際音楽財団」でコンサートを開催して、お金のない音楽家の海外遠征を助けたり、NPO法人アース・エイド・ソサエティの理事長として「日本赤十字社」とNGO「難民を助ける会」と一緒に色んな慈善活動を行ったり、確か今は10匹の犬を飼う愛犬家として動物愛護活動にも尽力されているとか。昨年11月には「難民を助ける会」に200万円を寄付されています。
このように、稼いだお金をどう社会に還元するかによって人間の器が試されます。質問者さんはいかがでしょうか。私はさっきコンビニで1000円寄付してきました。
コラムライターの斉藤さん♪です。
氷山の一角の情報で判断するべきではない。
男性会員のダイです。
人を羨ましがっても何も良いことはありません。
支える男性がいるかよりも、男性が支えたい女性に自分がなっているかを考えると良いと思います。
誰より努力も苦労もした結果の
表面にでてくる成果だけみて
いいなーいいなーと言う人は
何か努力されてますか?
痩せたいな〜て言いながら
ポテチ食べながら寝転んでる質問者様が目に浮かびます
あかり
男性会員のカズです。
なんのことだろう。
何かの記事を読んだのか知らんですが、勝手に盛り上がられても困ります。
そういうのは週刊誌好きのお友達とか交際相手とどうぞ。