パパ活のスタンスを変えられた・決定づけられた一言、みたいなのがあればお聞きしたいです。
少し前の質問で、シャワー中にお手当持ち逃げされないように、というのがあったと思います。
私もデートクラブを始めた頃はそういう風に心配していたのですが、デートクラブを教えてくれたこの道の先輩にあたる人が
「持ち逃げした相手にとって一回だけ得するけど長い目で見れば損。そう自分で言いきれるくらいの良パパになれ」(意訳)
それを聞いたときは目から鱗でした。
それ以来持ち逃げされても「もったいないことしたもんだ」って思うようになったし、された後適当な理由をつけて付き合いの長い子に臨時ボーナス的なのを渡すようにしてます。
もちろん普段から綺麗に遊んで良いパパであろうと心がけてます。
こんな風に、自分の活動のスタンスを変えたとか影響を受けたとか、そういう言葉、出来事があればお聞きしたいです。
男性会員の負け男です。
誰もいない朝のジムでウ⚫コしながら打ってます。
海外に行くためにパパ活を卒業する子がお別れの日に海外便の空港で私に
「親友です」
と親友を紹介してきて、
「この子のパパになってあげて欲しい」
と頼まれたときの彼女のセリフと表情が自分の交際スタンスに少しだけ自信がついた瞬間でした。
紹介された親友の子はパパ活をしたことがない子でした。
行動や価値観を変えた、ではなく「これでいいんだ」と確信した瞬間でしたね。
大切な親友を託してくれるなんて、余程のことですから。
自分が演じているパパなんてのはただの偽善者だと今でも思っているのですが、
例え偽善であっても、大切な親友を紹介してくれるくらい交際女性の信頼を得ていたんだなと感慨深い出来事でした。
コラムライターのフラグメーカーです
「だって、そのお金は○○くんが頑張って働いて稼いだお金だよ?それに家族も子供もいるし、そのお金は家族に使うものであって、私に使うものじゃない。受け取れない。」
って最近、元交際女性に言われました。脳内にゴーンと響きました。いまだゴーンゴーン鳴っています。私の根本を揺るがしています。
そこから、こういう活動している事が微妙な気分になっちゃって、交際スタンスの変更ならまだしも、引退に追い込まれそうな、そんな秋の空です。秋の空なので、また変わるかもですが。
お手当って、大好きなパパさんにいつでも会えるわけじゃない、我慢料だなって最近思ってます。
きっかけになるような一言って特にないですが。
茉莉花
女性会員のあやです。
一言ではないのですが、パパ活はマーケティング、営業だと気づいた点ですかね…お相手のニーズを満たさなければ対価はいただけないと気づいてからは、パパ活がもっと楽しくなりました。
あとは中高年男性の心のうちを覗き込むのがやはり楽しくて、ドロドロしたものを眺めては自分の女を改めて顧みて、男女の業の深さを堪能しています。
大人になったらコーヒーの苦味が旨味に感じられるようになったみたいな感じでしょうか。パパ活も、一筋縄ではいかない苦い世界だからこそハマるのかもなって最近は思います。
男性会員のだて◎ゆめです。
僕はこの質問箱でも何度か、僕自身のコラムでも紹介していますが‥。
入会当初に交際倶楽部における活動方針を考察していた際に教材として勉強させて頂いたダーリンの中にあります。
それは、
斎藤さんだぞのコラム「交際クラブに入会してから思考が変になりました。」の中の怪しい面接官と東北のおのぼりさん社長の会話ですね。
僕はこの記事を読んだとき、
やはりそうだよなぁ~と、自分が納得した一節ですね(笑)
交際倶楽部活動開始以来、「一点集中・初志貫徹!」で活動しています。