コツ 2021年10月12日 16:19

何度抱いても飽きない、ということは別の次元の話だと思います。

抱くことに飽きたとしても、セックスだけでなく、日常を大事にしたい、助けてあげたいと思う、といった形もあると思います。 ただ、つまらない女は数回抱いたら「穴」に感じますね。 都合の良い男を演じて、代わりに欲求を発散するみたいな。(実際は、そこまでドライに考えてはいませんが) とのシンゴリーさんの御言葉ですが、つまらない女と日常を大切にしたい女の違いを具体的に教えて欲しいです。 自分は日常を大切にしてもらえてる側なのかそうでないかの違いを早々から気づいておきたいです。 ああ…パパ活なんて、辞めてしまいたいのになあ… すみません。
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カズ
カズ コラム
男性会員のカズです。 僕はつまらない女性とはセックスしません。時間と金を使ってまで、つまらない女性と肌を重ねたく無いです。 ベッドの上でつまらない女性だったら、次は会わないです。 どんな状況でも女性のことを穴だとか性の捌け口だとか、道具だと思ったりしません。風俗店では性サービスを買っているので性の捌け口だと言えなくもありませんが、その場合もその女性が性の捌け口なのではなく、その女性がしている風俗嬢という仕事が性の捌け口だと思います。 僕の場合は、つまらない女性と、大切にしたい女性の違いは、面白いかつまらないかです。男性皆それぞれ何をおもしろいと感じるかは違うと思います。つまり、人間どうしの相性が合うか合わないかだと思います。
Shingo Lee
Shingo Lee コラム
名指しで指名ありがとうございます。 コラムライターのShingo Lee(シンゴリ)です。 長文になりますがお付き合いいただけますと幸いです。 まず、自分がどうゆう女が大事にしたい女でつまらない女がどんな女という風に考えているか書きますが、かなり個人的な内容です。 次に、じゃあ自分を実際に大事にしてくれている男はどんな男か、ということを書きます。 私は【謙虚ながら、「夢」と「成長」がある人間】は大事にしたいです。 まず、「謙虚」な人はとても尊敬に値します。私が大事にしたい人間はいつも謙虚でした。謙虚な人間の何が好きかって「感謝」や「感動」が消費慣れした人間より大きく、日常が「工夫」に溢れている点です。 謙虚ではない人の例が難しいですが、消費になれている人は1つ1つに感謝や感動が薄いです。 例えば、Netflixだと何本映画を見ても定額なので、1つ1つを大事にせず流し見をしてしまうという人も多いと思います。 最近は倍速で見る人もたくさん現れていると話題になっていますよね。 1つ1つを大事に見る人に比べて、そういう人は感動が薄いと思います。 食べ物、旅行、経験―あらゆることで同じことが起きていると思います。 あらゆることに謙虚に、1つ1つを大事に捉えている人は大事にしたい人です。 また、「夢」や「努力」に向き合っている人は、日々壁にぶつかり、落ち込んだり、喜んだりしており、その感動を共有できるので、大事にしたくなります。 いつ会っても「夢の実現までの進捗(=成長)」を語り合うだけで、会っている時間が何よりも素晴らしい時間になります。 個人的に大事にしたい人はこうゆう人間です。 つまらない人間は真逆で、尚且つgive & takeのtakeに重きを置いているような女です。 「ほら、お前も他の男みたいに私を楽しませてごらんなさいよ」というようなtaker臭のする女はつまらない女です。 攻略ゲームのキャラとしては、攻略し甲斐があるので攻略過程はしっかり楽しませてもらうのですが、攻略してしまえば味のないスルメみたいなもので面白いところがありません。 たまに完全攻略できすぎてしまい、都合よく使えるようになった女は都合よく使いますが、攻略後も扱いづらい女はそれまでです。 あくまでも、これは極端な例なので実際はもっと複雑で色んな人・色んな感情が存在しますが、両極端を書かせてもらいました。 ちなみに、自分を大事にしてくれる男って、女性からしたら「雑魚」に見えると思うんですよね。 自分のためにたくさんのリソース(金や時間)を割いてくれる男です。 女性は、男性の方が性的に価値が低いことをよく知っているので、それに付随するリソースや優しさも安く値踏みする傾向があります。 パパに1万円払払わせて買ったものよりも、自分で買った1万円の物の方が価値が高く感じていると思いますが、そういうことです。 僕はそれを身をもって知っているので、大事な女性には自分のリソースを過度に割いてはいけないというのを知っていました。 かつて大失恋をした本当に素晴らしい女性がいまして、そのひとにもそのように接していました。 ※宣伝:次回コラムはこの「失恋」について書きます。 その人は夢を追っており、自分を求めててくれ、非常に幸せでした。 あるとき、夢を叶えるために自分のリソースを継続的に、かつ大量に投入しました。 やはり、結果として彼女は自分から離れていきました。 やっぱり、リソースって無尽蔵に与えてはいけないのだな、と思いました。 とはいえ、2年ほどの長い付き合いだったので十分と言えば、十分だとも思いますが。 現代ではイケメン彼氏を持つ普通の女がSNSでたくさんいるせいで、自分に釣り合う男も、きっとレベルの高い男だ、と勘違いしてしまいますよね。 でも実際に自分のことを大事にしてくれて、なおかつイケメン彼氏って考えるとなかなか難しいのが現状です。 実際、イケメンではない男の方が誠実で、優しくて、リソースを自分に割いてくれるはずです。 本当はそうゆう人を大事にするのが幸せの近道なのですが、SNSのせいで難しさに拍車がかかっていますね。