パパと肉の焼き方が合わないのに焼肉奉行してきて本当にイライラします。私は肉はレアで表面焼くくらいが一番好きなのですが、パパはウェルダン派です。
パパは焼肉が好きなのでよく焼肉へ行くのですが、よく焼きで焼いてくるためすごくイラつきが止まりせん。私が焼こうとすると「僕がやるから〇〇ちゃんは食べてて!」と言ってきて手も出せません。私はホルモンが大好きなのですがホルモンは皮から焼かないと脂が落ちてしまうのに脂から焼くしでその時は美味しい脂の部分がどんどん溶けて落ちていく光景に本当に耐えきれず「ホルモンはこうやって焼くんです。元々焼肉屋でバイトしてましたから」と言ってつい網に手を伸ばしました。それからホルモンを焼く際はパパが「ホルモンどうかな?」と聞いてきます。「もう食べれますね」と言って食べてますがホルモンしかきいてこないので他のお肉はもうめちゃくちゃ焼かれてます。
私も焼肉大好きなので高い肉の美味しい脂がどんどん落ちていく光景は本当に涙が出そうになります。かと言って今まで焼いてくれて手を出すな、と言われていたのに私が今更「レアが好きなのでもういただいていいですか」とかなんて言えるわけもなく。
もうどうしたらいいのでしょうか。
パパはエスコートすることが大好き「私が車の乗り降りをする際も必ずパパがエスコートしてくる)なため鍋や焼肉では私は食べる専門になります。
元々肉に携わっていたもののしては、肉のベストな焼き加減知らないくせにそういうことしないでほしい、私が焼いた方が必ず美味しいと感じてしまいます。どうすればやんわりとレアで食べたいと伝えられるでしょうか。
「これもう食べていいですか」と聞いても「まだ焼きが足りない!」と言われてしまいます。。
男性会員のてつです。
私は美味しいものを食べることが大好きだからお気持ちは分かります。
しかし、私が美味しいと思うものが他の皆さんが同じく美味しく感じているのだろうかと、時たま思うことがあります。食の好みが合う人と付き合いたいという人がいるというのも、食の好みが多種多様だからなのだろうと思っています。食の好みを押し付けられるのが一番きついです。
さて、ご質問に対する回答ですけど、「私お肉を焼くのが好きなので、今日は私に焼かせていただけないでしょうか」といって焼肉奉行の役を交代するというのはいかがでしょうか。それでご自分が最高に美味しいというタイミングで男性にお肉を出して男性の反応を見る。それでも「よく焼き」が好みのようなら「私は柔らかめの状態が好きなので、自分のタイミングでお肉上げますね」でいいと思います。
私の場合、焼肉に言ったらトングを複数もらってそれぞれ別々に焼いて食べることを基本線にします。焼き方、食べるペース等々、自分のペースでやった方が楽しめると思うのです。あとお相手の方が上手に焼けてたりしたら「上手に焼けてるね。それ少し分けて」とか、自分の焼いたものがうまくいったときに「これうまく焼けたと思うから食べてみてくれる?」など焼く過程も含めて楽しめたらいいと思うのです。
綾瀬ななです♡
毎日焼肉じゃないのだし お手当て頂き
焼肉奢ってもらってるし そこは我慢しましょうよ
車の扉も開けて貰いましょう
他の車にあててもダメですし パパを気持ち良くしてあげてください それが長続きのコツかな?
いっつ・みぃです
優しいパパですね
そして悪気も全くないから余計に対応に困るよね
「これもう食べていいですか」
ではなく
「私はレア派なので、このくらいで食べたーい」
で伝わると思う
ホルモンの話をされてからは、素直に質問者さんに聞いてきてるじゃないですか。
「なんだ、それなら早く教えてよー」
ってなると思います♪( ´▽`)
男性会員のオオサカです
学生の頃は体育会系でしたので、とにかく質より量でしたから、合宿なんかの晩餐は争奪戦。
6人ワンプーレートに群がるオオカミ達は餓えに飢えてますので肉しか見てません。はじめこそ肉をホットプレートに並べますが、野菜なんか置くと大ひんしゅくww 野菜なんかは後で、とりあえず肉を敷き詰めるだけ置きますが、焼けるのがまどろっこしい、一人がスーパーレアでフライングするもんだから、ミディアムの私も待ってられませんww
可愛そうなのはウェルダン派の部員、みるみる消えるプレートの肉をみて、ちょっと待てよ!と慌ててホットプレートに自分の敷地を決めて来ますが、どんどん新しい肉が投入されるのはフリーダムの敷地ww ここに弱肉強食のサバンナの掟を見ることになります。 私はここでレア派に転向しました。
こういった癖のお陰、学生の合コンなどで焼肉なんかした時は、やたらとプレートに肉を敷き詰める私に何やら白い目が・・・・
一人一人が自分の肉の敷地で自分の好きなように育てる焼肉の作法を学びます。サバンナからやってきたオオカミは、文明に触れ、トングなる道具を手にいれ、農耕民族の平和な食事に感動を覚えました。
更に焼肉屋に行く機会が増え、様々な部位を覚えるのですが、塩タンはレモン汁で最初に食べる。ロースやカルビ、ハラミなどの特徴、そして野菜をバランス良く食べる為に、チシャ菜を巻くなど、そして、終盤はホルモン。この焼肉の奥深さに圧倒されました。この頃からでしょうか。焼き方に拘るのはかっこいい、詳しい人みたいな感覚を覚えます。
さしずめ産業革命でしょうかww
すっかり焼肉の紳士になれたと自画自賛の状況に、彼女を焼肉デートに誘う私。彼女も好きなメニューを頼むのですが、見慣れないメニューがテーブルに!
ネギ塩牛タン! まぁタンだろうといつものようにプレートに乗せるのですが、ヒックリ返した時に彼女が落胆の声が・・・
ばらまかれたネギがプレートにこびりつき、ネギの焦げた匂いを発してます(T_T) 餃子みたいに巻くなんて知らなかったです。私の焼肉道はまだまだのようです(T_T)
って何を書こうとしたっけ
質問者さんと一緒で私も焼肉好きですってことですね。
男性会員の紙ひこうきです。
それは耐えれませんね。
焼肉って、相性が1番分かる食事ですね。
毎回焼肉行きたいって思えるパパと付き合うのがいいと思います。
毎回、店員さんに「トングもう一つください」と言いましょう。
そして、「最新の焼肉の行列店の焼き方試したいから焼かせて」と言いましょう。
若しくは、ステーキ屋さんか鉄板焼き屋さんに連れて行ってもらいましょう。
そこで焼き加減を聞かれた時にハッキリクッキリ「レア」と答えましょう。レアが好みを覚えてもらいましょう。
でも、相性ってとても大切だから、それだけ嗜好と男性の配慮が無かったら、デートが全然楽しくないと思います。
もっと相性の合うパパ見つかるといいですね。