コツ 2019年01月05日

パパ活ブームはすでに(たぶん2年ほど前に)ピークアウトしている、という現状認識をどうお考えですか?


ちなみにバブル株価のピークアウトは1990年1月4日でしたが、しかし「バブル」のアイコンとして記憶されているジュリアナ東京のスタートはそのおよそ1年半後です。
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2件の回答

前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) 男性 コラム
前澤がお答えします。

パパ活ブームがすでにピークアウトしているかどうかはわかりませんが
ブームというものは必ず過ぎ去ります。
その時期がいつなのかはわかりませんが

例えば、ブームが急激に弾けて消滅してしまうと、大変ですが
ソフトランディングできれば、対応できるというのが一般的ではないでしょうか?

LINEも同じように2年くらい前にピークアウトしていると思いますが
まだまだ存在していますし、LINEに変わるアプリもまだ出てきていないように思います。
(世界ではLINEのシェアは低いのに、日本でのシェアは高いです。)

ブームがピークアウトして、そのまま消えてしまうのかどうか、そこが社長の腕の見せ所でもあり
社員が社長の指示通り一体となって動けるのかどうか
そのあたりによっても変わってくるように思います。

そう考えると、今後どうなっていくのか、
ユニバースもこれからどう変化していくのか
このままいくのか

他の交際クラブが苦しんでいる中成長するのか、同様に苦しむのか

楽しみですね。


木田(社長)
木田(社長)
代表の木田が回答させて頂きます。

パパ活ブームが2年前から衰退している、というご意見、
本当でしょうか?

パパ活の代名詞といえばペイターズさんですが、
確かに少し前から売りに出ているという噂を聞きます。
100億とかなんとか。

でも、ギャラ飲み、パパ活、などの「ちょいいかがわしい系」サービスは
まだまだ健在かと思います

パパ活で株式公開している企業がないのでなんとも言えないところですが、たとえばDMMとかも、いったい何がどうなっているのかさっぱり分からないモンスター企業ですが、常に進化していることは私のような門外漢でも感じます。なんとなく。

その、進化のピークアウト、というのがパパ活業界についてもあてはまるのではないでしょうか?

弊社で言うと、2018年までは毎年3支店+1事業、くらいのペースでオープンしていましたが、2019年になって、ぱったり支店開設などが止まりました。
やばいです
ピークアウトかもしれません。

ここで焦って新規事業にお金を投入して本業がまわらなくなった時点で終了、というストーリーが目に浮かびます

でもまあ、なるようにしかならないので私自身は目の前の課題解決に邁進したいと思います

●目下の課題
・システムエンジニアの拡充→社内体制のIT化
・海外でのサービス展開→4月からチャレンジ予定
・パパ活業界の活性化→新規参入業者(できればまじめなIT系)をとにかく増やす
・不倫などのグレー要素の切り分け(DMMのマネ)
・ティンダーやペアーズのようにマッチドットコムグループが買収してくれないかな