パパ活と愛人って違いますよね?補足
パパ活は学生がやるイメージですが、愛人は大人がするイメージです。
大人なのにパパ活女子っていうのもなんだかバカっぽく感じてしまうので、愛人とは違うのかなと思います。
女性会員のあやです。
学生ならまだしも、良い年した社会人が「パパ活女子」というのは違和感がありますよね。
私のイメージでは、パパ活は割と不特定多数に対して、都度でお金をいただく感じ、愛人はある程度安定した定期の感じです。私もそうなのですが、パパ活から愛人関係に移行する人もけっこういると思います。
男性会員のカズです。
質問者さんがそう思うのであれば、そう思っておけば良いと思います。
なお、「パパ活女子」と「パパ活」も違います。どう違うかといえば、パパ活女子はパパ活をしている女性という人を指しますが、パパ活は活動を指すという点で違います。
なにをもって人を大人と呼ぶか次第ですが、成人した女性を「女子」と呼ぶことには僕も違和感を感じます。
質問者さんもなんだかバカっぽく感じると違和感を感じていらっしゃる様ですので、「パパ活女性」と言うように改めてみてはいかがでしょうか。
男性会員の太郎です。
時代の差じゃないですか。
昭和生まれは愛人で、平成生まれはパパ活で良いんじゃないでしょうか。
やってることはほぼ同じですが、昭和の方が湿ってて雨の降り始めみたいな匂いがする気がします。
まあ、私が「パパ活してる」って言ったらバカと思われるでしょうね。
私もパパ活より愛人のほうがしっくりきます。
茉莉花
男性会員の紙ひこうきです。
ちょっとから大きく違ったりもするでしょうね。
愛人なら、本妻がいる場合の恋人から、手当の生じるパパ活的な愛人まで含むでしょうから。
手当で見ても、大きな差、0〜無限の幅があると思います。また、愛人なら手当無くとも、車やマンションや家を自分の名義として貰うこともありますね。