コツ 2021年04月19日 19:08

先ほどこの質問をしたものです。

https://universe-club.jp/help/questions/view/6525 皆様のおっしゃる通り、意思表示できなかった自分が悪いと感じております。 プライベートな友達には相談しずらいので、詳しい方がいればこちらでお伺いできればと思ったのですが、 病気の検査について、東京23区でどこか翌日にできる検査でおすすめのクリニックはありますか? 自分で調べておりますが、翌日可能なところも少ない(検査のルールが翌日だとできるものが少ないならば、他のクリニックを探しても変わらないと思いますが、そうした部分もわかっておらず…)ので、ご存知であれば…と思った次第です。
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2件の回答

カズ
カズ コラム
男性会員のカズです。 クラミジアなどの検査は結果が出るまでに数日〜一週間程度の時間がかかるものです。 自宅でできる簡易検査キットとか、あるいは当日に結果が出ますというものは、正確性に疑いが残ります。 また、僕が「できれば念のために来週くらいに検査してきたほうが良いと思います。」と書いたのは、性病にも他の病気と同じように潜伏期間というものがあるからです。 あんまり早く検査しても、感染機会から時間が経っていないと正確な結果が出ない場合があります。 あくまで「念のため」ですので、そう急がずに、行きやすいクリニックに行けばよいと思います。 クリニック選びのアドバイスをすると、クラミジアの検査は結果が出るのに数日〜1週間かかるとしているところにかかるべきです。
前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) コラム
🏅 社長室の前澤です
ヒーローは期間限定で、大人になると名乗るのが難しくなるんだ
社長室の前澤もお答えします。 検索してみると 淋病 通常検査(R-PCR法)➝感染の機会からすぐ。 即日検査(ELISA 法)➝感染の機会からすぐ。 クラミジア感染症 通常検査(R-PCR法)➝感染の機会からすぐ。 即日検査(ELISA法)➝ 感染の機会からすぐ。 マイコプラズマ感染症 通常検査(PCR法)➝感染の機会からすぐ。 ウレアプラズマ感染症 通常検査(PCR法)➝感染の機会からすぐ。 梅毒 通常検査(TP・RPR)➝感染の機会から3週間後から。 即日検査(TP)➝感染の機会から3週間後から。 B型肝炎 通常検査(HBs抗原)➝感染の機会から59日(約2か月)後から。 即日検査(HBs抗原)➝感染の機会から59日(約2か月)後から。 HBV(DNA 定量)R-PCR法➝感染の機会から34日(約5週間)後から。 HIV 通常検査(第4世代抗原抗体検査)➝感染の機会から21日(約3週間)後から。 即日検査(第4世代抗原抗体検査)➝感染の機会から22日(約3週間)後から。 HIV(RNA定量)RPCR法(NAT検査)➝感染の機会から11日(約2週間)後から。 C型肝炎 HCV抗体➝感染の機会から82日(約3か月)後から。 HCV(RNA定量)R-PCR法➝感染の機会から23日(約3週間)後から。 トリコモナス症 通常検査(SDA法)➝感染の機会からすぐ。 HPV(低リスク型)、HPV(高リスク型) 通常検査(PCR 法)➝感染の機会からすぐ。 アデノウイルス感染症 即日検査(ELISA法)➝感染の機会からすぐ。 カンジダ症 通常検査(培養法)➝発症してすぐ。 と書かれていますのですぐに検査しても大丈夫なものを まずはすぐに検査して 後日必要なものの検査をしてもいいように思います。 梅毒>3週間後 B型肝炎>5週間後 HIV>2週間後 C型肝炎>3週間後