コツ 2021年04月09日 11:49

夜の電車に乗った事はありますか?

電車に揺られてるサラリーマン見てると、パパ達とは違って、疲弊しきった顔で、眉間には皺が寄ってて、ボロボロのスーツと鞄と靴。涎垂らしながら爆睡してる人もいて、すごく悲しい気持ちになります。このまま家に帰って、癒しもなくまた明日もお仕事に行くんだなって。職場では怒鳴られるし、ミスに怯えて、気を張りっぱなしです。 この人たちを動かしてるみなさんはパパ活をしてるし、自由な時間とお金で自分にいろんな方法で力をチャージすることができる。 そんな私たちはお金のためにパパ活をする。 世の中理不尽ですよね。 この世の中を皆さんの力で変えてくれませんか。私たちがいっぱい癒やすから、その分パパ達は従業員にもっと優しくしてください。従業員に対して対応悪いパパとはパパ活したくなくていつも出会ったパパ達に従業員への対応お給料とか労働時間とか聞いちゃいます。
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🔖 ID ACB47942 🎯 回答してほしい人 誰でも 男性会員

7件の回答

太郎
太郎
男性会員の太郎です。 ドラマの見過ぎじゃないですかね笑 何線ですか? ホントにあるなら乗ってみたいです。 ちなみに今、新幹線の中ですが、一人はビール呑んで寛いでるし、もう一人はアイス食ってます。 みんな幸せそうだよ。
斉藤さんだぞ♪
斉藤さんだぞ♪ コラム
コラムライターの斉藤さん♪です。 ハイリスク、ハイリターンに尽きると思います。 また、 何か失う事がないように、誰かにまけないように、勉強して、言われた事を守る、覚える偏差値と 信じた道を全て失っても突き進む、間違っても修正する、力のある人、早いという社会人偏差値は 全く違う。 夜の電車に乗った事はありますか? でも、その人達は自分でその選択をしたのですよ。 私は電車を学生の時乗りましたが、 そういう優秀なサラリーマンと接しながら その人達を抜くことしか考えていないぐらい貧乏でしたよ。 更に、そんな日本も世界から見れば、たいした経済国ではなくなりつつあります。 それが資本主義社会です。 勉強したでしょ。
てつ
てつ
男性会員のてつです。 自分も電車に乗って涎垂らして爆睡していることあるから笑えます(笑) 貴女の価値観は貴女自身のものですから、そう思われているのであればそのお気持ちを大切にすればいいのではないでしょうか。 だけど自分の価値観を他人に押し付け、他人に行動を変えるように言うことは思い上がりです。 パパ活している人がすべて経営者だと勘違いされていますよね。貴女が言っているサラリーマンでも倶楽部活動している人はいます。 疲弊した人をみて可哀そうと思うのは貴女の価値観で、その疲弊した人は今の生活に満足しているのかもしれません。 貴女はパパ活している男性が楽して自由とお金を手にして遊んでいるようなことを言っていますが、そういう人ばかりではないです。サラリーマンだったら仕事でミスしても上司に怒られるだけで給与は下がりませんけど、投資しているパパさんは自分の判断ミスで億単位の財産を失うリスクを負っていることだってあります。
フラグメーカー
フラグメーカー コラム
コラムライターのフラグメーカーです いや、その疲れてるサラリーマンがその自分の生活が嫌なのかどうか分かんないから、何とも言えねえ。 私は大企業の中間管理職、名ばかり管理職。かつ営業現場です。 最近は少しマシになりましたが少し前はパワハラ上等で、過去には上司から「てめーぶっ○すぞ!」とか「君が二度と会社で這い上がれないようにしてあげるね。」とか言われたっけ笑 会社側は社員に安定したサラリー(月給)を払わなきゃいけないから、その分の元を取るためには会社側はできる限りの最大限、従業員を働かせようとするのは当たり前。なんだけど、その構図が社内の組織内の上司部下間でも生じるからこれが大変。 なのでサラリーマンは辛い。だからサラリーマンは自分の働ける限界値を自分で見極めて、求められる事と自分が出来る事の妥協点を自分で探す必要があるのよ。そしてその結果、納得いかない評価を受けたりするけど、めげずに今日も仕事を頑張るわけ。 そんなサラリーマンを支えられるのは会社じゃなくて、家族とか友人等の優しさなのよ。 つまり、あなたが優しくすべきはパパじゃねえ。そこにいるその疲れてるサラリーマンだよッ!「お疲れさまです」ってユンケルくらい渡してから、ここにこういう質問してくれ笑 パパに優しくしても、それはその従業員には伝わんねえから!
カズ
カズ コラム
男性会員のカズです。 最後に乗ったのはもう何年か前ですが、もちろん夜に電車に乗ったことがあります。新幹線であれば、つい最近も乗りました。僕だって、帰りの電車で疲弊しきった顔で爆睡したこともあります。 会社に連泊したことも数え切れないくらいありますし、そうしなくても良い仕事の取り方をしている今だって必要があれば躊躇なくします。澄まし顔をしている人々も、水面下では頑張ってバタ脚して沈まないようにしているものです。自分が苦労しているなんて話は他人にするものではないでしょう。 理不尽でもなんでもありません。世の中意外とよくできているものです。
茉莉花
茉莉花
20代の頃、いつも12時近くまで働いていて18:00頃職場で夕食たべてそれからもうひと仕事って感じの毎日でした。 帰ると1時、寝るの2時で朝6時半に起きて7時には家を出る。 はっきり言ってヘトヘトでした。 でも抜け出す方法もあります。 今はそのような勤務体制で働いてはいません。 今のパパたちにボロボロのサラリーマンの仕事や生活は無理かもしれないけれども、パパの仕事をみんなができるかと言えばできません。 楽しているように見えて才能や知識も経験も、人脈もはったりも色々必要です。 それでいい生活もできています。 そんなことはわかった上でのお願いなのでしょうけれども、そこに落ち着いてしまっている方に何も責任はないかというと、そうでもないという一つとお話でした。 茉莉花  PS なんか読み返していて一つ気になってきました。 質問者様は学生ですか? ヘトヘトになって働いている給与所得者でもなければ、世の中の大きなお金を動かし高額納税している経営者でもない、パパからのお手当で所得税も払ってない何も生み出していない人ではないですよね? まあお金を消費に回せば景気には貢献できるかもしれないですが。 タンス貯金なら最悪です。
あや
あや
女性会員のあやです。 厳しいコメントが多いですが、お気持ちはわかります。私も仕事でよく新幹線に乗るのですが、いわゆる疲れたサラリーマンさんはよく見ますし、大変だなあ…と思います。 あるパパがワンマン社長なのですが、よく社員さんを怒鳴りつけていて怖いです。すごい形相なので、怒鳴られた社員さんがかわいそうだ…と思ってしまい、自分まで辛いのです。 で、私も質問者さまと同じように「もっと優しくしてあげられない…?」というようなことを、パパに言ったことがあります(笑)。 そしたらパパは「俺はあいつに毎年500万もやってるし、車も福利厚生で与えてる。あんなヘマをするまでは年収800万やってたこともあるんだ。それに応える仕事をしてほしいのに、頭が悪すぎる!わかるだろお前も、俺の苦労が……」と言っていました。 それを聞いて、ああ、パパも本当は優秀な社員がたくさん欲しいのに、期待に応える採用ができなくて、社員教育がうまくいかなくて辛いんだなあということがわかりました。 また、その社員さんは年収500万円という多額や、福利厚生がしっかりした「正社員という安定」と引き換えに怒鳴られているのだなあと考えると、ちょっと羨ましいなとさえ思いました。怒鳴られている間は、心をオフにしていれば良いわけですから。 そうなると、不安定な仕事に加えて愛人までやっている私より、年収500万が毎年約束されている社員さんのほうが、よほど恵まれているのでは……と。私は私で幸せなのですが。 世の中いろんな考え方があります。質問者さんも、いろんな立場からものごとを見てみてはいかがでしょうか。