よくパパに、若いことは無条件に素晴らしいみたいなことを言われるのですが、なんか微妙だなと思ってしまいます。
パパはよくキャバやらラウンジへ行っており、「コロナで水商売は厳しいが、若い女は顔がそこそこでも首を切られてない」つまり若い女はそれだけで得なのだと言います。
でも、そんなこと私に言われても……という感じなのでお茶を濁してしまいます。ちなみに私は30代前半で、お水経験はなく、お水の話をされても「???」という感じです。
なぜ彼は、お水の話を私にするのでしょうか。私はお水経験者でもなく、また彼のいう「若さだけで得をする」ほど若くもないので、話についていけずなんと返したらいいかも分かりません。若さが素晴らしいのは分かりますが、私は今の年齢や歳をとることについても前向きに考えているので、パパがやたらと若さを礼賛するたびに苦笑いしてしまいます。
男性会員の太郎です。
若くないあなたに、若い人は良いという話をしているんだとしたら、パパさんはよっぽどあなたに心を許しているんだと思いますよ。もっと言うと、あなたは既にパパさんにとって客体でなく主体なんだと思います。
なので大きく構えたらいいです。「そうよね、若い子はいいわよねぇ」で大丈夫じゃないですかね。逆にそこで変に怒ったり、拗ねたり、反論したりする方が、パパさんは困惑すると思います。だって主体だから。自分が思ってることに自分が反論してきたら戸惑いますよね。もはや精神病です。
要するに、もはや第二の妻になってるのに、いつ切れるかわからない不安定な恋人のつもりでオタオタすんなってことです。
男性会員の紙ひこうきです。
男女共に肉体的な面は若さが勝りますが
男女共に、30歳以降は、年齢と共にモテ方が増していく(ことが可能)と思います。ある一定の年齢までは。
それは、歳と共に、経験と共に、失敗と共に、相手の痛みが分かり、判断力もつき、技量も備わり、余裕も生じて、思いやりのある振る舞いと穏やかさを分け与えることが出来て来るからだろうと思います。
質問者様の30代前半は、女性にとっても最高のモテ期と(男性を魅了)することが十分可能だと思いますので、お相手男性を愉しく眺められるといいのかなあと思います。
若い女性に優ってる。質問者様はそれだけ素晴らしい。(そんな話ができるくらい)若い。もう虜だよ。と遠回しに(本人はダイレクトに?)相当褒めてるんだろうと思います。
シアトルです。
きっと、その男は、若さがうらやましいのでしょうね。私だってそうです。
いまのお金があって、20年若ければもてたのになあ、とか思うけど言っても仕方ないから言わないけど言う人もいる。ここで私も書いてるか。
まあ、ここは質問者と回答者の娯楽なので勘弁。
老化は平等に来ます。
90才の兆万ドル投資家長者になっても、使えなければ意味がない。
今日が残り人生で1番若いので、たのしませてね、ぐらい言っとけば?
コラムライターのフラグメーカーです
たぶん他に思いつく話題が無くて、なんとなく自分が思った事を相手がどう感じるかも想像せずに発言しているだけです。
そういう人、結構います。
社長室の前澤もお答えします。
質問ありがとうございます。
30くらいだとまだわからないかもしれませんが
自分が60とか70くらいになったときに、30って若いなと思うときが来ると思います。
多分それではないかと思います。
男性からしたら、質問者さんは若くて若くて
若いだけで得することは多いという話をしているのだと思います。
キャバとかの話は、男性がそれしか思いつかなかっただけです。
なのでそういう話の時に
「もう私も若くないですよ」
というと
何言ってるのまだまだ若いでしょ。
自分に比べたら
みたいな話になると思うので、本心で言ってるのがわかると思います。
一度自分が70歳だったらみたいに考えるといいと思います。
そうすると、なんとなく言ってることがわかってくるかもしれません。
考えてもわからない場合は
年を取ってる人だから仕方がないと思って、話をあわせてあげるといいと思います。