男性会員の太郎です。
もしかして「ダウン」ってダウン症のダウンですか?
だとしたら今がチャンスです。緊急事態宣言中は倶楽部側のハードルが下がってるみたいですので。ダウン症の人は、通常の生活は勿論出来て、性格的にはむしろ優しい人が多いと聞いています。勿論、ハンディキャップもあるでしょうし、偏見もあるでしょう。でも、あなたの魅力を認めてくれる男性もきっといると思います。多分、普通の女性よりメンタル強いですよね。だとしたら今がチャンスだということは理解できると思います。面接というハードルが下がった状況で、とにもかくにも3,000名の男性会員の前に立てる訳ですから。3,000名って凄いですよ、東京プリンスホテルの鳳凰の間とか、新宿の住友三角ビルのイベントスペースとかでの収容人数が2,000人ですからその5割増しです。
まずは面接するスタッフを魅了して味方につけましょう。イマイチだと思ったら自分でアップロードできる「コメント」とか「プライベート写真」でアピールしましょう。あなたの一番良いところを120%ぶつけてください。ステージに立つ経験を重ねるごとに育つ歌手のように、そういう緊張感自体があなたをもっと魅力的にします。いろいろな偏見を跳ね返して生きてきた強いあなたにとって、失うものは何一つないはずです。頑張ってください。
会員ページであなたの姿を見れることを楽しみにしています。同情でオファーはしません。でもガチで素敵だと思ったら速攻オファーすることはお約束します。