お金の話をさせてください。パパと出会った頃は年収200万未満だったのですが、一年半たって転職をし、努力の甲斐もあったのか年収1000万は軽く超えるようになりました。
パパは私が貧乏というか、慎ましく生活しているところが好きだと思います。なので毎月30万円も振り込んでくださいますが、私としてはもうお金は必要ありません。
・生活スタイルは年収200のころと変わらない(もともと節約好きでケチなほう、家も引っ越しせず前の場所に住み続けている)
・年収が上がったことは言えない(会社名をなるべくバラしたくないし、パパはバリキャリ女性に引いてしまう昭和の男タイプです)
・パパからのお金はいらない(お金を振り込んでもらうときの、振り込んだよー!ありがとうのやり取りに罪悪感がある)
ため、何度か「もう貯金があるのでお金はいらない」と申し出たのですが、「お金があって困ることはないだろ?」と言われます。「俺のお金は生活費にしたらいいじゃん」と。ありがたいのですが……
皆さんなら、女性からもうお金はいらないと言われたら嫌ですか。その女性には、十分な貯蓄があることだけは分かっているとします(これまで自分があげたお金に手をつけていないので、相当貯まっていることは分かる)
まさか結婚を迫るとかではないのは、伝わっていると思います。
シアトルです。
もらっといたらいいですよ。
2億円ぐらい貯めたら、断ってもいいけど。あっても困る事ないでしょ、正しい。
「(預けた)そのお金は、必ず(商売うまくいって)ちゃんと返すね」と店を出してあげた子に言われてから、まだ返ってきたことがない男性会員の紙ひこうきです。
質問者様は、ご自分で収入源を築かれて、素晴らしいですね。
そうなれば、お手当も不要となりますね。
会社名や転職、収入アップというご自身のことを話されていない関係ゆえに、お金も振り込まれ続けることになってるのかと思います。
ご自身の望む関係をもう一度考えられて、相手男性の望む関係と合致するものか、また、質問者様自身に無理がないかよく考えられて判断されてはと思います。
文中から察するに、自立したご自身での歩みを希望されてるように感じるので、惑わせる恐れのある不要なお金は断ち切ることも一案だと思います。
男性側としては、転職のことや会社名のことやお金のことも希望と違うことなど、隠し事や頼られていない感じが他人行儀で、なんか寂しいですね。
>女性からもうお金はいらないと言われたら嫌ですか。
これは、それまでに、その女性にしてあげてきたことによりますが、もう十分過ぎるくらいにしてあげた女性(信頼関係が築かれた女性)からしかそう言われないし、その関係にはなりません。また、与え合ってきたものはお金の関係ばかりでもなくお互いの未来に繋がることもあります。
お金だけでは無い関係を続けるには固い信頼関係が不可欠とは思います。
また、質問者様が本当のことを全て話せる、貴方の人生に必要な方と、相手男性のことを思えていれば、お金のもらうことにも抵抗は無いと思います。それ以前に話も出来ていたと思います。
社長室の前澤もお答えします。
質問ありがとうございます。
>振り込んだよー!ありがとうのやり取りに罪悪感がある
ポイントはここですね。
もし振り込みではなく、都度払いなら大丈夫そうでしたら
具体的に集い蔵内あいいのかも含めて
「振り込んでもらうのに罪悪感が出てきてしまったので
このままだとお別れしないといけなくなってしまいます。
都度払いにすることはできますか?
都度〇万円(罪悪感が出ないように低めで)でお願いしたいです。」
みたいな感じでいってみるといいと思います。
あるいは、都度払いの代わりに
毎月1回プレゼントをもらうというのはどうでしょうか?
お金が絡まないお付き合いは怖いと感じる男性もいますので
何かを受け取る方がいいと思います。
ポイントは、「罪悪感があるため」というのを入れることかなと思います。
男性会員のだて◎ゆめです。
口座振り込みの様ですから、パパと調整して確定申告した方が良いと思います。
男性会員のカズです。
転職で年収が5倍以上とは凄いですね!そういう自立した女性は素敵です。
女性からお金は要らないと言われたら、嫌ではないけど困ります。
だいいち、数百万円の資産では、この先安心して人生を送るには心許ないです。
何千万円かの流動性の高い資産があれば、人生に何らかのアクシデントがあっても数ヶ月先の心配をせずに済みます。
そのまま受け取って、資産運用をしてみると良いと思います。
P.S. 確定申告のシーズンが近づいているので念のため。
既に申告していらっしゃると思いますが、贈与税の申告はすべきです。資産形成の第一歩は課税済みのお金を得ることです。
申告していないと、ある日税務署からお問い合わせが来て大変なことになるかもしれません。無申告加算税や重加算税、延滞税の税率は結構なものです。
税務署からのお問い合わせより前に自主的に申告すれば、無申告加算税は5%で済みます。余裕が出来たのであれば、身ぎれいにしておくと良いですよ。
身ぎれいにしておくためにはお金が必要ですので、引き続きお手当を貰っておく理由ができますね。
男性もできるだけ身ぎれいにしておくため、お手当無しのズブズブの不倫をするのではなく、お金を使って交際クラブを利用してお手当を出す交際をしているはずです。ですので、そのお手当はパパさんが自分は身ぎれいでいると思うために出す必要のあるお金だと思います。