割と裕福な家庭で欲しいものはなんでも買ってもらえる環境で育ちました。現在親と離れパパ活してます。幼少期からの感覚がそのままなので連れて行っていただくお店やプレゼントを軽く感じてしまう悪い部分があります。プレゼント頻度が低いと愛がないのではないかとも思ってしまいます。出会ったパパさんの金銭感覚と合わないと思っている自分が嫌です。
同年代の男性も合いません。
かなり裕福な家庭に育ったのにどんな物にも喜べる友達がいますが、多分ずば抜けたお金持ちだからお金に執着なく心というか感情が豊かで、成り上がりのような家で育ってしまった私にとってはどんなものにも喜ぶというのは偽りにしかなりません。
パパさんに、こんなものか…とがっかりしながら偽りの感謝を伝え、エンドレスに優良なぱぱまだかな探さなきゃの思考が消えません。
こんな私に助言お願い致します。
社長室の前澤もお答えします。
質問ありがとうございます。
裕福な家庭で育ったのでしたら、今も仕送りとかで裕福な生活ができているのではないでしょうか?
パパ活しないで、親からの仕送りで生活すれば、そういう思いはしなくて済むと思います。
今すぐパパを探すのはやめた方が、精神的にもいいように思います。
お金に困っていないのに、もらおうとするから、金額が少ないと思うような気がします。
それにしても、裕福な家庭の女性が、一般の男性と結婚したときに
旦那さんが今日のお昼1500円もかかってしまってという話をしたら
その人は、お昼ってたった1500円で食べれるものなんだと、新鮮だったみたいな話をしていました。
片方はランチで1500円は高いと思っているのに
裕福な家庭で育つと、たった1500円でお昼が食べれることに驚く
という事に驚いたことがあります。
常識というのは人によって違いますので
親が同レベルの男性を結婚相手に連れてきてくれるまで
何もしないほうがいいように思います。
男性会員のカズです。
お金に子供の相手をさせる心の貧しい家庭で育ってしまったのですね、可愛そうに。
仰るように、素直に喜べるお友達は本当に豊かなお家で育ったのでしょう。
お金はあれば便利なものですが、お金に縛られて生きるというのはつまらないものです。
本当に優良なパパというものは、プレゼントを毎回くれる人では無いと思います。
質問者さんが気付いていらっしゃる様に、質問者さんは間違って育ってしまったように見うけられます。
人生まだまだ先があるうちに気付けてよかったですね。「足るを知る」ということを学び、人に感謝をして生きることのできる人になれると良いと思います。
高卒成り上がりシアトルです。
うちの娘も、質問者様みたいになりそうだ。
1泊2万円までの宿はしょぼいらしい。
1億円の貯金をめざして、良パパ探し続けましょう。父の仕事の真似するのもありです。
2千円あげたら大喜びする娘に「うち貧乏やん」「ケチ」「仕事せえ」と言われていた路線を少し変更して娘に「何でも買ったげる」と言いはじめた男性会員の紙ひこうきです。
かなりお金に縛られて生きてこられた感じがプンプンします。
このままだと、比較ばかりの人生となりますよ。
あなたのパパへの物足らなさは、逆に、これまでのパパさんも感じていますよ。優良パパになりたい気持ちは起こらないでしょう。今のままだと…
男性会員のだて◎ゆめです。
>パパさんに、こんなものか…とがっかりしながら偽りの感謝を伝え、エンドレスに優良なぱぱまだかな探さなきゃの思考が消えません。
交際倶楽部にはいろんな男性会員がいますから「優良パパ」を探すのも楽しそうです。
サロンも良いかも知れません。
是非やって見たら良いと思います。
お金持ちのパパはどういう人に、どんなお金の使い方をするのか?
良い勉強になりそうですね。