聴いてる音楽によって性格って分かる気がしませんか?人は永遠に青春時代聴いた音楽を口ずさむと言われてる様に好きな音楽を尋ねるとその人にとっての良き時代に好きな曲だったのかなと思うのですが、ヘビメタのようなボカロ?を聴いてるパパがいて少し驚くと言うか引いてしまうというか不思議でした…
この人の真相真理が知りたいと思いました。
この方は本当はどの様な性格の方だと思いますか?
男性会員フラーレンです!
ああ、これは限りなく単なるオタクのパパさんですね。
ボカロ曲がヘビメタっぽいのは、
ゆっくりした曲だと人工物感が出やすいので、
テンポが速い曲が作られがちだからでしょう。
「ヘビメタが好き⇒ボカロも好き」
じゃなくて、
「オタク的なものが好き⇒ボカロも好き⇒ヘビメタっぽい曲が多い」
なんだと思います。
きっと、「バラードっぽいボカロ曲だと何が好きですか?」って聞いたら語ってくれるはず。
質問者さんは「ヘビメタのようなボカロ?」って言ってるくらいなので、
この辺は詳しくなさそうなのにわざわざそういう曲を出してくるパパさんのスタイルから、
余計にオタクっぽさを感じました。
僕の周りには結構こういう方いるので、目に見えるようです。
好きなものを語っている本人は幸せそうで、とても微笑ましい(偉そうですみません)。
ともあれ、おっしゃる通り、好きだったりよく聞いている曲はその人を結構表すと思いますよ。
このパパさんも割と一途かもしれませんしね。
しばらく前の話ですが、僕にも聞くものの趣味が結構一致している方がいて、
カラオケとか行きたいなって思っていたのですが、微妙に振られてしまいました笑
シアトルです。
最近、娘にすすめられた、ずっと真夜中でいい、ばかり聴いてます。これは、ボカロなのかな。
マックさんが書かれてた、Secret GardenとLIBERAいま聴きました。なるほど、イギリス近辺のきれいな音。
さくらさんの書かれてた、ニガミ17才、個性がすごい。ボーカルがいい。
みんなも検索してみよう。
村下孝蔵さんは、46才で亡くなっているのか。いつのまにか、そんな歳超えてるんだなあ自分。
男性会員の太郎です。
好きな音楽で性格が分かる気はしますね。好きな映画とかもそうですね。全部、錯覚ですけどね。「人は永遠に青春時代聴いた音楽を口ずさむ」みないな人は確かに同世代にも多いけど、全部じゃないな。こういう世の中の真実を言い当てた的な言い回しは皆飛びつくんですよねー。優秀な営業マンが使うテクニックでもあります。
でも、確かに好きな音楽とか映画をきっかけに、その人の性格の本質に迫ることはできる気がします。質問者さんも、ここで聞いてないで本人に突撃取材したら良いです。いろいろ面白いと思います。
蛇足として言えば、「ヘビメタのようなボカロ」だとしたら注目はボカロの方です。ヘビメタの人はボカロは許容しないと思います。ボカロの人は雑食です。で、ボカロに行き着く中年は広義のオタクで、2000年代は2chだったり、その前はパソコン通信でニフティのフォーラム運営してたりしたかもしれない。そういう奴らをあなたはキモいと思うかも知れないけど、有る意味単純なので乗りこなしやすい馬ですよ。どう料理するかはあなた次第です。あ、馬刺しにするんじゃなくて乗ってくださいね。ヒヒーン。
社長室の前澤もお答えします。
質問ありがとうございます。
自分も会社で昭和の曲ばかりかけるので
昭和すぎる・・・と言われたりしていますが(笑)
深層心理?
そんなのあるのですかね?
単に最近の曲で好みの曲がないというか
その曲が好きな曲というだけのように思います。
コラムライターのフラグメーカーです
私も音楽好きですが、音楽の大事な要素の一つが『共感』なので、好きな音楽がどういうものかによって、ある程度の性格が分かるのかもしれません。
しかし音楽には、リズムや音色といった言葉以外の要素が好きな方もいます。そういう趣向から特定の音楽ジャンルを好む場合もあります。その場合はそれほど性格との関連性はないかもしれません。
その男性は後者だと思うのであまり関係性は無さそうな気がします。
私はヘビメタも好きですし、アングラなヒップホップも好きですし、ペラッペラのカッスカスのパーティーソングも好きなので、私は関係ないタイプだと思います。
男性会員のカズです。
好みの音楽で性格がわかるとは思いませんが、回答してみます。
偏見ですが、よくいる軽いオタクのにーちゃんを連想しました。交際クラブに居るのがちょっと意外な感じですがお手当ての合意をせずに部屋に連れ込む男性は多いらしいので、意外と交際クラブにはコミュ障が多いのかもしれません。