サロンに対して疑問があります。
年収やカードの種類に拘りを持ってらっしゃいまさすが、バカな経営者は馬鹿みたいな年収を自慢しますが、例えば年収数千万の社長とすれば社会保険料と所得税と住民税の負担が幾らになってるかご存知でしょうか?
ただ単に税務署と行政を潤わせてるだけに過ぎないように感じます。
私は極力給与を下げて経費で賄うタイプの経営者です。
反対派の経営者の意見を聞きたく質問しました。
バカと言って申し訳ありませんがそれに対して反論出来る意見をお聞かせ願えたら助かります。
男性会員の紙ひこうきです。
我々、お金払って女性会わせてくれってこと自体バカやねんから…
結婚相談所に高い金払って、ええ男会わせてくれって女性と会いたい男性、いますか?
サロンって、それに近いからね…
男性会員のカズです。
僕もそんなに税金を払いたくないので、役員報酬を今くらいに抑えています。しかし経費で賄うというのは、個人の支出も法人の経費にしているということでしょうか?それを僕はしていません。社会のルールですから、個人の支出は個人の所得からすべきだと思っています。
質問者さんがバカと仰る経営者はルールを守っている立派な方だと思っています。
男性会員のてつです。
自分の意見が唯一無二の正解だと思われているようですから、反論の余地ありません。
たくさん経費が使えるようにお仕事頑張ってください。
男性会員のだて◎ゆめです。
会社の運営要領等によっても考え方が変わってくると思います。
オーナー社長の場合は社長の報酬よりも事業拡大への投資に向けるかも知れませんし、
雇われ社長の場合は、個人の業績に応じた報酬を要求するかも知れませんね。
会社の特性や社長の置かれた立場等によって報酬ばかりではありませんが、考え方が変わってくると思います。