コツ
2020年10月18日 15:18
2件の回答
社長室の前澤もお答えします。
質問ありがとうございます。
もともとは全国統一の金額だったものを
東京(関東圏)と大阪(関西圏)以外は、値下げキャンペーンしていたまま忘れていたものを
元に戻したという話のようです。
また、関東圏と関西圏の会員が多いので
今回金額が元に戻った支店に登録している男性会員は35%位だと思います。
オファーベースで言ったら、もしかしたら1割とかもあるかもしれません。
そう考えると、質問者さんはブラック会員女性にはほとんどオファーされたことのない方なのではないかなと思います。
こういうのって、実際には関係ない人(オファーしない人)が言うものなのかもしれないですね。
P.S.>やっぱり売り上げ下がっているのでしょうか。
なぜか、売上は順調に上がってしまっていて(前年同月比で例年通りの成長率がコンスタントに出ています。)
コロナの緊急事態宣言の時にピンチだったのは何だったの?
という感じです。
フラーレン
?
男性会員フラーレンです!
スタグフレーションって、確かざっくりいうと「不況下のインフレーション」ですよね。
通常不況時には売上が下がるものだから、
ここで言う不況って、「売り上げの減少=オファー数の減少」ってことだと思います。
でもそれをユニバースさんが公表していないのだとすれば、
質問者さんとしては女性会員数や社員数の減少を傍証として、
「売り上げ下がっているのに値上げしてるんですね!」
って言いたいのかな、って感じました。
どうなんでしょう、やっぱり売り上げ下がっているのでしょうか。
それはともかく、
オンラインも始めていたりするので、そもそも平均単価はそんなに変わっていないか、
むしろ下がっている可能性もあるかもしれません。