今年登録した男性会員です。
現在2人の女性と交際しておりまして、本命と準本命と言った形です。
本命には月極でお小遣いをお渡しし、準には都度です。
女性にとっては月極と都度はどちらが本音は嬉しいのでしょうか?
また自分と同じ男性会員様は、どうされているのでしょうか?
参考までに教えて頂けると幸いです。
男性会員のてつです。
私はすべて都度で金額は同じです。たまにガチで女性にお手当渡し忘れそうになるのが悩みです。何回か実際に渡し忘れて女性のところに戻った苦い記憶もあります(^^ゞ
月極って精神的に面倒な気がします。
例えば、月15で都度5だとすると、月3回お会いすれば同じお手当になります。
でもお互い仕事、プライベート、身体的な理由でどうしても会えない時があるわけです。月1回しか会えなかったとき男性側のほとんどが不満に思うでしょう。2回分は翌月に回すのか、会わなかった分お手当を減らすのか、そもそもこういうことは女性と交渉していいものか、などなど余計なことを考えなければならないです。
都度であればこういったことを考える必要がありません。
月に何回会うとか関係なく、この女性にならこれくらい払ってもいいという気持ちがあるのでしたら月極でいいと思います。
コラムライターのフラグメーカーです
女性にとってですよね?
多いお手当が全て解決するとは思いますが、希望のお手当額は時と場合と感情次第で変わってくる『変動性』という見方もできると思います。
お相手のご機嫌と感情の変化をよくみて、コミニュケーションを怠らなければある程度分かってくるはずです。たぶんですが。
社長室の前澤もお答えします。
>女性にとっては月極と都度はどちらが本音は嬉しいのでしょうか?
どちらが嬉しいということはあまり聞かないですね。
どちらかというと、お手当ての多さの方に興味があると思いますので
それがつどかつきぎめかはあまりかんけいないのかもしれません。
特にまじめな女性の場合は、自分の都合で会えなかった場合、月極のお手当てはどうなるのか心配になったりします。
聞いていると真面目でいい女性だなと思ってしまうのですが
そういう負担もあるようですので、相手の女性に聞くのが一番いいと思います。
ただ、先ほども書きましたように
重要なのはお手当の額です。
そこを見誤らないようにした方がいいと思います。
3回くらい会ったら、連絡が取れなくなったとかの場合
男性はうまくいっていたのに、なんで?
となることが多いですが
女性からしたら、少ないと思っていたお手当てで我慢している状態で
それでも、相手には知られないように、このお手当てで十分です
あなたといると楽しいです。
位の演技は軽くしています。
そして、そういう演技ができるからこそ、男性に好かれる、いい女性と思わせることができますので
自分がいいと思っているお手当てで、本当に相手は満足しているのかどうか
気に入った女性であればなおさら気にしたほうがいいと思います。
もちろん、だからこそ、他の男性はどのくらい出しているのか気になるのだと思いますが
それを知ったところで
今の本命の女性が他の男性からいくらもらえる女性なのかわからないことには
突然連絡が来なくなる可能性はあります。
そして、女性が他の男性からいくらもらえる女性なのかは、普通は知ることができません。
なかなか難しいですが
経験を増やしていくうちにわかってくる可能性もあると思います。
男性会員の紙ひこうきです。
シンプルに、手当×回数より月極が多ければ女性は歓迎でしょう。その回数が会えなくてももらえればなおのこと。
それが定期券のごとく男性がお得となれば、女性はあまり嬉しくないでしょう。
すると、女性が遠慮なく会いたいだけ会えるのは都度でしょうか?
ただ、会いたい=手当と感じなくもないですが…
男性会員のカズです。
短く回答すると、「都度で全員同じお手当条件としています」です。
とある女性に希望のお手当について聞いたところ、「都度なら◯、月極なら◯◯」という返事を貰ったことがあります。月極で会う回数がどうこうって考えるのが面倒なので僕は都度派で、都度は僕の腹案と同じ額だったので都度で合意に至りました。
後日その女性に「そういえば月極の希望も口にしていたけど、月極のほうが良かった?」と聞いたことがあります。彼女が月極の希望も口にしたのは、月極を望む男性もいるからとのことでした。彼女としては、都度の方がすれ違い要素が少なくて嬉しいということです。僕も同感です。
マックさんの仰っている「お手当や扱いは、基本全員平等が無難」について、僕も同感です。僕は今度、寝ていて赤裸々な話をしている交際相手の女性から希望者を募って、スキルアップ講習会と女子交流会を開催しようと企んでいます。こういうときに最も炎上しそうな要素がなくて良いです。これ、実現したらコラムネタにしたいなと思っているのでご期待ください(笑)