既婚者と未婚者でお手当額を変えていると言う旨の質問を拝見しました。
私の経験では既婚の男性は、家庭にはお金がかかる云々とおっしゃって未婚の方より低めの額を提示なさることが多いです。(それに不満があるわけではありません)
そのため、男性に理由を伝えるか否かは別として、希望額を高めに設定することに対して皆様肯定的なことにちょっと驚きました。
こんなに狭い界隈で真逆の世界があるなんて、面白いなぁと思います。
皆様が交際クラブの面白さ・奥深さを感じたエピソードをお聞かせください。
男性会員のだて◎ゆめです。
>交際クラブの面白さ・奥深さを感じたエピソード
じゃあ僕もとっておきの面白いことを・・。
「交際を開始します。」との合意のもと、
ホテルに行って、服脱いでお風呂に入ってお互いの体を洗い合って楽しくお風呂時間を過ごしました。
よし、良い調子だぞ!、張り切って僕はベットへ・・。
女性は、
お風呂から上がって、体拭いたらパンツをはき、服を着て身嗜みを整え、帰る準備完了です。
お手当は事前に渡していましたので、
流石の僕も「えっ! ホント?」
ただ笑うだけで、何も言えませんでした(笑)
質問箱に時々出る「やり逃げ!」ならぬ「取り逃げ!」ですね(笑)
実話です。
交際クラブの面白さ・奥深さを感じたエピソードでした!
ジョーです。
毟り取られた話なら事欠かないのですが、それだと面白くとも何ともないので一旦毟り取られたお金が返ってきた話を。
学習能力が著しく劣っているジョーですから、その娘さんには数回に渡り、計8桁のお金をお渡ししました。その段階になってようやく「俺は彼女のATMかよ!」と気づき(←バカ)、お別れを決意しました。
2度と会わないつもりでしたが先般突然ジョーの前に現れると、「ジョーちゃんありがとう」と言いながら現金の入った紙袋をお渡しになられました。
因みに返ってきたお金は7桁です。その娘さんは待ち合わせ場所にベントレーで登場されました。ジョーは心の中で「そのベントレー売ったら、もっと返せるのに」と思いましたが、もちろん口には出しません。
そして迷ったのは返ってきたお金の使い道。あれこれ考えた挙句、一時的な気の迷いで、母校に全額寄付してしまいました。
今は寄付を取り消したいです(号泣)。
社長室の前澤もお答えします。
入会時にお会いする男性はみんないい人で
入会時にお会いする女性もまたみんないい人
というのが、嘘でしょ?
という感じの本当の話です。
>ユニバ的にはだめなんでしょうか?
スタッフがユニバ会員女性と関係持ったらクビですね。(笑)
ユニバ会員女性以外なら、会社に報告すればOKかもしれませんが
女性のお手当て出してもらいましたって会社に報告するのも、社内で話題になりそうです。
そもそもそんな報告でもOKなのかという気もしますが(笑)
男性会員のカズです。
面白いですね。色んな属性の会員が居て広いなと思いきや、知っている男性会員とオファーが被って狭いなと思ったり、広いのか狭いのかよく分かりません。
最近の面白かったことは、入会前からマックさんのファンでマックさんと知り合うことができたらなーと思っていたら、オファーした相手の女性がマックさんとおつきあいしていたと判明した事件ですね。女性にマックさんに連絡を取ってもらったら、ハプバーで待ち合わせしましょうという話になってマックさんとご対面、あれは本当に面白かったです。
P.S. マックさんの仰る兄弟の契り、なるほどそういうことでしたか。たった今、合点がいきました。察しが悪くてすみません。
昨日、娘に「あと死ぬだけやん…」と言われてしまった男性会員の紙ひこうきです。
最初に驚くと同時に感動したのは、質問箱のどんな内容もそのまま早く公開されるところです。
質問箱の回答はパッと書けるけど、自分の店の口コミの返信や問合せに来たクレームには、送るまで何時間も気を揉んでしまいます…口コミにはどんな反応になるのか(お客さんの増減に影響出ないか)ハラハラする小心者です。
倶楽部が裏の世界ゆえなのか、裏の裏までそのまんまどうぞという懐の深さを感じます。
りいちさんの回答を読んで…なるほど…と思い出しました。若い美女が倶楽部に入ったのでユニバに辿り着いたのですが、その彼女とは以前通り食事をしながら、倶楽部男性の愚痴を聞き、同時に結婚相談を聞き、プロポーズされた男性とのいきさつを細々と聞いてるんですね。倶楽部男性にモテモテだからプロポーズもされるんだけど…その男性達の最初のデートがチェーン店のような居酒屋だったり、初デートなのに割り勘だったり…
倶楽部男性だとベントレーやらカウンタックやらで迎えに来るらしく…聞いてる話の(結婚したいと言うこととの)ギャップと矛盾だらけで…
あと、恋愛結婚を何度もしてたので、いつ死んでも後悔ない、と思っていたのが、ユニバのおかげでまだまだ死にたくない、死ぬ訳にいかない、まだ稼ぐことも考えなきゃという風に生きる喜びを持続させてくれたことは、すごいことです。
そして、リニアに乗ったように次々と楽しみな光景を魅せてくれる快適さは、恐る恐る入った倶楽部とは想像が違い過ぎてビックリです。