コツ
2020年08月09日 00:03
5件の回答
社長室の前澤もお答えします。
妻が一番ということですね。
Fuu
?
コラム
コラムライターの
同じくED気味、フニャちんFuuです。
気持ちわかります。
慣れている身体ならだいじょうぶですが
初見は緊張しているのでしょうね。
私も、この活動はじめのころ、ED薬を
飲んでいないころは、合体できないこと
ありました。1度合体できないと、2度目
もプレッシャーで合体できず、お別れする
こともありました。
私の場合は、ED薬のおかげて今では
初見からビンビンです。2回戦です!
ED改善薬オススメです。
薬ですので、合う合わない
あると思います。
タイムリーなのが、私の次の次のコラム
(コラム掲載待ち)
「Fuuのパパ活☆GOLDのリアル13話」に
ED薬の私の使用感を書かせてもらってます。
メインどころは、ひと通りお試ししました。
まだ12話も掲載待ちでその次の掲載13話
なので
ちょっと先になりますがよろしければ
ご参考までに
間宮(スタッフ)
?
ユニバース東京 間宮がお答えさせて頂きます。
普段出会わない女性とセックスしようとするのですから皮も被ったままではないでしょうか。
心の皮もめくっていかないといいところ見せなきゃいけないというプレッシャーのせいです!
素直に緊張して元気なくっちゃうかもっと打ち明けてはどうでしょう。
男性って可愛いなと思う女性もいらっしゃると思います。
そう思ってくれる女性が居たら安心して勃つでしょう!!
同じくEDのヘナチョコちんの男性会員の紙ひこうきです。
そのお気持ちよく分かります。
妻、恋人、彼女とは、EDであろうとなんでも問題無く解決できますが
倶楽部女性になると、女性によりこうまで違うのか???
考えられない程デリケートに変わります。
ホンマに??
マサカというほど、、、自分でも別人かと思うほど…
歳なので、ヘナチョコとなってしまう子とは、何度会っても、復旧することは未だ出来ておりません…
会えば会うほどプレッシャーを感じ、念には念を押していざ今日こそは何もかも完璧と突入し、中折れも乗り切りコレはやり切れるぞぉと思えども肝心のフィニッシュ出来ずにいきそびれ・・・グッタリ戦意喪失状態に・・・解決法はいったフリしとくしか無いかと思うほど…(余韻に浸る女性から「イッた?」と聞かれ…おやっ、そうかぁ…そんな手があることに気付いた…)
初回から相性の良い子には、先にも書いたように、(この歳では考えられなかった)2時間経たずに2回戦…なのに、、、
P.S. 改善策で奏功することはなかなか難しいですが、
メンタル面で影響が1番大きいのが、極薄の良いゴムを袋から出して用意しておく、メンタルで次に影響するのが、ダメな場合も口・手でいってもよいという考えを持たない。
また、普段から実際に手では極力いくことの無いようにして膣でいくようにすることも大切で、最近学習したことは脚を伸ばして突っ張っていかない・オナニーしない(調べると出てきます)なので、挿入中も出来るだけ膝を曲げて感じる努力もしています。
あとは、ローションを用意する、ホテルのコスメを着てもらう・・・女性に電マを使う・・・
また、食事だけで会って好きな気持ちを高めておく。そして、お気に入り度が高いことが分かれば、ホテルが先や後のパターンと試してみる。
また、セックスは女性の感じる為にあるものとそれを愉しむよう気楽に考えることも負担は少なくなるだろうと思います。
挿入は最後のダメ押し位の位置付け・気持ちでも良いだろうと思います。
カズ
?
コラム
同じくED気味でヘナちんな男性会員のカズです。
そのお気持ち、よく分かります。
僕は口でして貰えば元気になるので、とても元気になったときに素早くゴムを付けて挑めばなんとか…です。
でも慣れていない相手のときに折れるので、取り扱いについて説明できる関係が構築できていないのが悩ましいところです。
ただ、僕はあんまり挿入への情熱が高くないので、まぁ挿入で折れてもそれなりに満足できます。
あと、女性を攻めて、女性にそれなりに愉しんでもらえているという手応えを得ると僕は乗り切れます。
でもこれも慣れていない相手だと相手の好きなポイントや攻め方を分かっていないので、なかなかに難しいですね。
先日はじめて会った子はこちらが攻めたときの反応がよく、69でこちらが攻めるとへなへなっとなって僕の太ももに頭を乗せて喘いでいるのが気に入ったので折れずに乗り切ることができました。
他に、昔つきあっていた女性には、「なにか考え事をしているでしょ、だから柔らかくなっちゃうの。何も考えずに愉しんで。」と言われたこともあります。
でも僕には何も考えずに愉しむなどということは、なにかで酩酊状態にならない限り無理そうなのでその解決策を諦めました。
マックさんがときどき書いていらっしゃるように、自分を奮い立たせる脳内イメージを持っておくというのも手でしょうね。
ただ僕はシビれる瞬間を思い出すことはできますが、それだけで息子の元気を取り戻すというのは難しそうです。
あ、そういえば「ICI療法」を試したこともあります。自分で注射するのは最初勇気が要りましたが、あれは良いです、素晴らしかったです。
もうガチンガチンになりました。AV男優にだってなれる気がしました。余談ですが、AV男優が硬さを維持するというのも才能だと思います。
注射を常にストックしておくことやコトに及ぶ前に注射することなどが面倒で、僕はしばらく使っていません。
検索して行きやすそうなクリニックを見つけて試してみるのも良いかもしれませんね。