コツ 2020年07月24日 19:28

スタッフ対応についてご意見いただけますでしょうか。

男性に対して、合わない女性の事は忘れて別の女性を探したほうが良いという話を聞きます。 例えは恣意的ですが、商品(女性)と顧客(男性)と販売業者(倶楽部)として、 「お客様、合わない商品の事は忘れて別の商品をご購入下さい!」と言う業者なら潰れてしまえと思います。 女々しい事を是とする意図ではなく、次をオファーしましょうとする倶楽部側のスタンスについてどう思われますか? 業務としてそう言うしかないとか、セッティング料金に何を望むかという視点もあると思いますし、何も思わないとか、質問以前に女性に合わせられない男は去れという回答でも想定内です。 ざっくばらんなご意見をお願いします。
👤 質問者 ゲスト 👤性別未回答 🎂 未回答 👑 未回答
💗 いいね 2 👁️ 閲覧 1 💬 回答 14件
🔖 ID 92B38ABD 🎯 回答してほしい人 誰でも

7件の回答

フラグメーカー
フラグメーカー コラム
コラムライターのフラグメーカーです ユニバース倶楽部は商品を販売するメーカーではなく、どちらかと言えば仲介業者です。 我々は仲介いただく事に対してユニバースにお金を払ってます。 その後、相手先と成約するかどうかは男女双方の営業力次第です。 つまり、営業力が高い(紳士的でマナーがよくお金がある)男性は成約率が高いので、無駄な仲介料が発生しません。 営業力が低い男性は成約率が低くなるため、ユニバースに払う仲介料が多くなります。 利用目的は様々なので全てに当てはまらないと思いますが、基本的にはこんな感じだと思います。 ユニバース的には営業力の低い男性にたくさん入会頂くことで収益率が上がる仕組みですが、ただ仲介相手の質が下がることは会社の信用性の低下に繋がるので、そこのバランスを取るのが難しいと思います。
前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) コラム
🏅 社長室の前澤です
ヒーローは期間限定で、大人になると名乗るのが難しくなるんだ
社長室の前澤もお答えします。 >例えは恣意的ですが たしかにそうですね。 ただ、例えば結婚相談所でも同じだと思いますが 人と人の場合は、商品と違って相性というものもあります。 感情もあります。 自分が好みだと思っても、相手の好みでなければうまくいきません。 商品であれば、自分の好み、自分の要求のみですみますが 人と人というのは、しての感情、好み、要望、いろいろな要因があります。 自分だけが相手を好きで、相手からは嫌と言われた場合に もし、男性のために、倶楽部が女性を無理やり説得したり、脅したり、付き合えといったり そんなことしたら、その倶楽部は最低だと思います。 男性のサポートをするのは当然だと思います。 女性に理由を聞いてほしいと言われれば聞くのも個人的にはいいと思います。 一度お別れになってしまった相手にもう一度オファーしたいという男性がいれば、二度目のオファーを受けてあげるのもいいと思います。 基本的には男性の要望には、可能な限りYESで答える。自分ならそうありたいと思います。 そして、そういった質問がここであった場合、簡単にできる事ならできると回答もしてきましたが 現場では、それはできないということもあるようです。 残念でなりません。 もっと自分に力があれば、そのくらいのことできるようにしてあげたいとは思いますが 実際はそこまで力がありません。 そして、それは男性だけではなく、女性もサポートしたいと思っています。 こういう男性に会いたい、というのなら、そういう男性に声をかけて、逆オファーのようにできないかとか いい出会いになって、二人がハッピーになる、それが一番です。 実際に、自分が大宮支店にいた時はそうしてきました。 ・二度目のオファーしたい→わかりました。(二度目のオファーお受けしました) ・連絡来なくなってしまったのだけど、理由くらいは聞けないか?→わかりました。(理由だけでも教えてくれませんかと聞きました) ・今度近くに行くのだけど。→ぜひ打ち合わせしましょう。駅の喫茶店で待ち合わせいいですか?とか。 ・自分の予算はお手当て〇万円なのだけど、その範囲の女性紹介してほしい。→わかりました。 (あくまでも自由恋愛なので、女性がどうするかは知りません。 予算オーバーだったとしても怒らないでくださいよ。 相手によって希望のお手当てを変えるのは当然ですので、予算オーバーになることもありますし、断られることもありますよ。 とかいいながら、女性を紹介したりしてました。) 最後のは、ちょっとアウトだろという感じですが、・・・(笑) いい出会いになることが一番いいのです。 ちなみに入社直後に、木田社長に、この仕事矛盾しませんか? と聞いたことがあります。 自分はいい出会いにしたいのですが、そうすると、そこでオファーしなくなるわけですから、売り上げは下がりますよね?と その答えは いい出会いになって、その直後は一時的に売りは下がるように見えても、いい出会いが記憶に残りから、必ず帰ってくるし いいと思えば、友達とかにも話すから大丈夫。 売り上げは考えなくていいから、そのいい出会いというのにして。 みたいな感じでした。(細かいニュアンスは違ったかもしれませんが) 売り上げは考えなくていいとか言いながら、売り上げ目標はきちんと設定されていましたけど(笑)
いっつ・みぃ
いっつ・みぃ
男性会員のいっつ・みぃです デート後に女性会員から「今回の男性会員、ムリです」と、倶楽部に連絡が入った場合を想定します。 同時に、男性が女性のことを気に入っている場合なら、倶楽部としてどのような対応をとれるか考えてみました。 男性側に「別の女性を探したほうが良い」と伝えるのはアリだと思います。 大きくは、下記2通りの対応があると思います。 1)やんわりと「別の女性を・・」と男性に伝える 2)ストレートに「女性からこのような報告がありました」と男性に伝える 1)は男性のプライドに配慮しつつ、男性の逆ギレやトラブル化防止のために効果的です。 2)はカンが鈍い男性には効果的です。ただし伝える相手が紳士的な男性であることが条件です。 私が倶楽部スタッフなら、「潰れてしまえ」と簡単に口にしそうな男性会員には、1)の対応をすると思います。
茉莉花
茉莉花
女性会員の茉莉花です。 今お付き合いが続いているかたは、お互い◯人めくらいに倶楽部でお会いしたかたです。 性格や容姿やお付き合いに対するスタンスが大きく変わったわけではありませんが、何人もオファーして、オファー頂いて合うかたと巡り合うってことは普通では? 写真やプロフィール、スタッフさんのコメントなんかで相性がわかるはずありません。 もっとも何十人もオファーしててそう言われたと言うのであれば、何かを見直す必要がありそうですが、いずれにしてもスタッフさんのせいではないですね。
だて◎ゆめ
だて◎ゆめ コラム
男性会員のだて◎ゆめです。 >女々しい事を是とする意図ではなく、次をオファーしましょうとする倶楽部側のスタンスについてどう思われますか? その様に言う理由は二つだと思います。 まず、男でも女でも生理的に合わない人はいます。 実際にお会いしてみると合わない女性や合わない男性もいると思います。 合わないと思ったら、次と言うのが一番簡単で、手っ取り早いやり方です。 また、理想の男女のマッチングは一般的に1/8だと言われている様です。 だとすれば、次と言うのが一番賢明なやり方なのかなぁ~と思います。 次に、やはり営業でしょう!! オファーを待つ女性はたくさんいます(笑)
BB7
BB7
男性会員のBB7です 営業のセリフかもしれませんが、合わない女性と会うのは 時間とお金と労力のムダでしかありません。 1回目でなんか合わないなー、話しにくいなー、Hの相性イマイチだなー でも何回か会えば変わるかなーと思いつつ、2回、3回会っても、 やはり合わないものは合わない。こればかりは仕方ない スタッフさんから勧められてオファーしたわけでなく、 最終的には自分で決めてオファーした結果なので、それで合わないとしたら スタッフさんやユニバには何の落ち度もないし、次行こ!次!が 真理だと思います 仮にスタッフさんに言われても、心の中で「ワカットルワー」と言う感じでしょうかね
紙ひこうき
紙ひこうき コラム
🏅 永遠の交際、継続中
B1中心に超長期交際派。A・Bタイプの方や長期継続お考えの方ご相談いただければ…大人に進んだけど会う度大人は嫌、身体目当ては嫌と感じる方も…
男性会員の紙ひこうきです。 もし、スタッフさんから >合わない女性の事は忘れて別の >女性を探したほうが良いという ことを言われたことがあるとすると よほど個性的か、かなり評判悪いかのどちらかでしょう… 書いてらっしゃる通り >女性に合わせられない男は去れ とスタッフさんも思ってそうです… 男性も顧客なだけでなく、餌とならなければ、業者(倶楽部)は書いてらっしゃる商品(女性)を釣る(増やす)ことは出来ません。ゴミだと逃げていきますね。 また、男女の出会いの提供の場では 素敵な女性が沢山集まれば、ほっといても男性は勝手に群れる =男性のことなどこれっぽっちも眼中にありませんよ…力を入れるのはいかに女性を探すか集めるか… なので、男性が顧客なんていう考えは捨てた方がいいと思います。 >前澤さん書かれたように、スタッフさんは木田社長の想いの 「いい出会いを提供したい」という気持ちは伝わってきます。 もちろん、オファーを入れると喜ばれますが、スタッフさんの方からオファーを勧められたことはありません。 スタッフさんも、いい出会い・交際を続けてくれた方が、喜んでると思います。 それが何よりの宣伝ですから。