コツ 2018年10月20日

愛人市場なんて限界がありますよ。それより不倫の仲介というフィールドを並行して開拓しませんか?金銭交際の仲介などしょせん他人でも出来ること。他人が手をつけかねている部分に莫大な収益源が眠っています。人口構成も余裕資金も60歳以降が最大勢力です。

🎂 未回答 👑 未回答
💗 いいね 1 👁️ 閲覧 1 💬 回答 2件
🔖 ID 441119AE-002948E0 🎯 回答してほしい人 代表者

1件の回答

木田(社長)
木田(社長)
回答が大変遅くなり申し訳ありません

代表の木田が回答させて頂きます

不倫の仲介業を開拓、との壮大なアイデア、ありがとうございます。
早速明日から構想をねってみます

莫大な収益源が眠っている、ということは大きなニーズが眠っている、ということですね?

アシュレイマディソンの創始者はきっと大儲けをしたのでしょう。

すべての不倫が完全に悪いとは思わないですが、しなくても済む不倫であればしないに越したことはありません。
ユニバース倶楽部の運営においても不倫という問題は含まれます。
それについて私は、できることなら避けたいと考えています

結婚生活が破綻しているけど事情があって離婚は出来ない。それでも人生にロマンスを求めたい。リスクは最小限に押さえて。という方に主に訴求するサービスが交際クラブだと考えています。

ですので、将来的には「結婚が破綻していることを証明」か「パートナーの承認がある」ことを入会の条件にしたいくらいです。

会員向けに、「会員同士でご成婚された場合お祝い金を双方に30万円ずつ進呈」というキャンペーンを実施しているのは、「長くお付き合い頂くパートナーをご紹介していく中で、もし生涯の伴侶を見つけて頂けたら私達も幸せです」という意味です。

とりあえず今はそういった方向性ですので、不倫を助長するようなサービスの展開は考えずらいです

社会学者 坂爪氏の提唱する「ポジティブ婚外セックス」に当たる関係構築であれば、可能かもしれません。

一夫一婦制という結婚制度に無理が出てきている昨今の多様性の中で、家庭や会社や自分を守り幸せにするための婚外交渉、という意味の不倫斡旋はできるかもしれないですが、

不倫する人がそんなややこしいことを考える余裕はないと思うので、難しいところです