交際倶楽部に入ることと、紳士であることは、関係あるのですか?
マックさんです。シャレで質問してみました。表示にしたいので誰か回答してください(^^;。
コラムライターの斉藤さん♪です。
パプワさんと一緒で
日常の人に迷惑をかけ散らさないように交際倶楽部にはいっています。笑
世界的に見れば男性の性や恋愛の受け皿はものすごくあるのですが、
日本はとても広く受け皿があるとは言い切れません。
(あることにはありますよ。という大義名分の世界です)
クラブで女性を持ち帰れないもの海外の人から見ればびっくりされます。
「紳士」と「努力」は自分で言うべきことではないので
何も考えたことがありません。
マックさんではありませんが、回答してみました♪
コラムライターのフラグメーカーです
紳士とは
・社会的地位が高い男性
・上品で礼儀正しい男性
という事らしいので、会費やお手当払える財力があって、倶楽部の面接を通る礼儀正しさがあれば、ある意味男性会員は全員紳士だと言えます。
紳士”的”とは
・紳士らしく礼儀をわきまえ、相手を尊重するさま
という事らしいので、相手の女性を尊重していれば紳士だと言えます。
「紳士」という言葉自体は、とくに社会的モラルや倫理感は関係無さそうなので、「倶楽部で遊んでいるから私は紳士ではない?」とか思う心配は無さそうです。
地位があってお金があって、女の子を尊重して、嫌な事しなければ、おそらくそれだけで胸はって「紳士だ!」と言っていいはずです。
おそらく、モラルとか倫理感含めてごっちゃに考えるので、よく分らなくなるんでしょう。
男性会員の紙ひこうきです。
全く関係ありませんよ。
倶楽部を楽しむには、女性が望む気前の良い優しい男性=紳士に振る舞わないと
倶楽部に入れる男性=紳士とイメージして表現しやすいだけだと思います。
本来は、倶楽部に入る=常識外の弾ける男女ですから、全く紳士の逆とも言えると思います。