月に3〜4回は会いたいベタ惚れ女性がいます。お金に糸目はつけず、手当ても女性自身が決めた7-10と十分なはずです。何回も会って気心が知れて趣味も合い、彼女も毎回テンション上がってデート楽しんでいます。
しかし頻度は、プライベートが忙しくて月1〜2回程度なら、とのことであまり会えません。
でも実はその子、人気で新規オファーを毎月定期的に受けているみたいです。しかも堅めのBで、ほとんど食事のみで終わる感じみたいです。
金銭面と精神面を考えれば、すでに気が知れた既存の太パパと何回もデートした方がいいのに、なぜ新規オファーを優先して会える回数を減らすのでしょう?
理由として自分なりに考えたのは、
・私のことが実は嫌いで、新しいパパに乗り換えたいから。
・私1人だけじゃ終わった時に何もなくなり不安で、複数パパをキープして安心したいから。
・すでに複数太パパがいて、均一に会うにはどうしても一人当たりの回数が減ってしまうから。
・単純に色んな出会いと経験をしたい。
・体は売らないが、うまいメシ食べたい。
こんなところですかね。
特に女性の意見聞きたいです。
経営企画室の前澤もお答えします。
>お金に糸目はつけず、手当ても女性自身が決めた7-10と十分なはずです。
女性自身が決めたのは、複数の男性と会う場合の、一人あたりの金額だと思います。
それで十分ではないと考えているのが普通です。
もしかしたら月に100万年ほしいと考えているかもしれません。
そうすると一人から20万円支援してもらって、5人いればいいとなるように思います。
もしかしたら、質問者さんは、一人で月100万円くらいは余裕で支援できるのかもしれませんが
女性も、リスクは分散したいと思っていると思いますので
みんなで素敵な女性は支援してあげる。
みたいな考え方で優しく見守ってあげるといいのではないでしょうか?
男性会員の だて◎ゆめ です。
予備の確保でしょうね。
コラムライターの斉藤さん♪です。
そもそも他に男性がいてもいいじゃないですか?
男性会員シアトルです。
おそらく、これらで正解だと思います。
↓
・私1人だけじゃ終わった時に何もなくなり不安で、複数パパをキープして安心したいから。
・すでに複数太パパがいて、均一に会うにはどうしても一人当たりの回数が減ってしまうから。
どうしても独占したいのなら、前払いでたんまり弾むか、結婚するしかない。
今ぐらいで、満足してるほうが飽きずに長続きするような気がします。
男性会員の紙ひこうきです。
月2回くらいは、長く続くのにいい関係ですね!
知り合いにそれくらいのペースで30年以上良好な関係が続いている人がいます。手当ては質問者様に比べてずっと少ないですが…
それだけの手当てを出せるということは、どちらにも大切な関係ですね。
その関係を彼女のペースに任せて長い年月を積み重ねていけば、いずれは質問者様の望み通り彼女の方から会う回数を増やして欲しいと言い出すことも満更でもありません。
その場合に相違が生じてくるのが、女性は会えば会うほど月日と共に手当てを増やしていって欲しいと願い(同じ金額を渡しててもそれだけの女性なら多いとは感じなくなり私にそれだけの価値があるのよとこちらが思う程の有り難さは感じなくなってしまいます)、男性は女性が歳を取るとともに、会えば会うほど価値を感じなくなり手当ては月日とともにもったいないと感じてしまうので、大抵の男性(パパ)は他の新しい女性に目移りして離れてしまうので、そのタイミングが狙い目です。
しかし、そこにたどり着くまでは、その女性が倶楽部に入ってる限り新しいオファーが絶えないので、かなりの年月がかかってしまいそうです。
また、それだけの女性ならどんな男性も骨抜き状態にされるでしょうから同じような手当てを多くの男性からもらっているので、1人で数人分でも渡さない限り回数を増やすメリットは残念ながら無さそうです。