よくTwitterや他のSNSなどに交際クラブはパパ活に向いていますと広告がありますが、そもそも過去の質問に「愛人を探しにきている方が9割」と書かれているのでパパ活とうより愛人契約希望者と記載されたほうがいいのではないでしょうか。
Aタイプを選ばれる女性が少ない現状で男性の方も覚悟ができていない女性がただ増えても交際タイプ詐欺やトラブルの問題増加に繋がるだけかと。
男性会員の だて◎ゆめ です。
確かに、パパ活を強調し過ぎない方が良いかも知れませんが、広報し易さがあるかも知れませんね。
交際クラブはパパ活も愛人契約もどちらも出来ます。 とするとインパクトには欠けるような気もします。
「パパ活」はライトな感じで丁度良いのかも知れません。
よくお話ししてみると、交際クラブと言うものをお若い方でも理解している様な感じはします。
現在のサロンがユニバースに比べ、愛人契約をより重視した運営要領となっているのかなぁ~と思っています。
>Aタイプを選ばれる女性が少ない現状で男性の方も覚悟ができていない女性がただ増えても交際タイプ詐欺やトラブルの問題増加に繋がるだけかと。
僕個人的には、Aタイプは必要としていないので、Aタイプはいくら増えても問題ありません。
問題はBタイプですね。
交際タイプ詐欺は必ずいるという認識で対応していけば、良いのかなぁ~と思っています。
女性の方もコソコソ・セコイ考えでBタイプにしないで頂きたいとは思います。 居酒屋アルバイト等で真面目にやって貰いたいところです。
コラムライターの斉藤さん♪です。
パパ活という言葉自体、ユニバース倶楽部の社長から発信された言葉だったと思いますが、
故にパパ活=交際クラブで問題ないかと思うのです。
また、実際にユニバース倶楽部で知り合い、結婚されている方もいらっしゃいます。
色々な方がいるのが実情なので、あえて踏み込んで定義づけしなくてもよいかとは思いますが・・・
経営企画室の前澤もお答えします。
「パパ活」はもともとユニバースが広告に世界で初めて使い始めた言葉です。
当時誰も商標登録してなかったので、出願したのに却下されてしまったという経緯もあります。
で、世界で最初に「パパ活」という言葉を広めたユニバースが
交際クラブで、パパを探す女性、をパパ活としていたので
本来はユニバースに登録すること≒パパ活です。
愛人がどうのなんて書く必要もないかと思います。