男性会員です。
だんだんパパ活に使うお金の歯止めがつけられなくなりつつあって、どうしたものかなあと思い始めてます。
現在50代半ばなのですが、●これから定年までの働ける年数、●現在の手取り収入、●現在の貯蓄額などから、これから70才くらいまでの15年間くらい(さすがに70になったら女あそびも卒業だろうと思っていますので)、だいたい年間800万円(月額60-70万円)くらいなら、パパ活(セッティング料、お手当、ホテル代、食事代)や他の風俗なども含めた、いわゆる「女あそび」に使っても、大丈夫だろうと思って、ユニバースの活動を始めました。
ここでいう「大丈夫だろう」という意味は、そのくらい「女あそび」に使ってもリタイアしたときに、残りの人生の生活費などが十分に確保されている状況にはなるだろう、という意味です。
上記の年間800万円という予算の縛りを自分に課していたので、最初のうちは、新規のセッティング料を節約するために、一度お会いして大人の関係になった女性とはなるべく長く継続しようとしていましたし、オファーするクラスも、なるべくブラックは避けて、プラチナを主戦場にするなど、法外な浪費にならないように、それなりに気をつけていました。
ですが最近は、ユニバースのホームページを見ると、次から次へと素敵な美人会員が登録されていて、そういう人の交際タイプが結構な割合でCだったりするものですから、セッティング料金も含めて15万円くらい(セッティング料5、お手当6、ホテル2、食事代2。プラチナのケース)払えばこの美人とも大人の関係になれるのかと思うと、だんだん気持ち的に歯止めが効かなくなりつつあり、新規のオファーの回数が増えています。
また、ブラッククラスのとびきりの美人さんにもオファーしたいという欲求も、だんだん抑えがたくなってきていて、ブラックのかたへのオファーも増えています。
そんなこんなで、最近は油断すると月の「女あそび」の費用が100万円を超える月も出てきたりしていて、このままでいいんだろうかという心配がちらりと心をよぎったりします。(なお月のデートは6-8回くらいのペースです)
この質問箱に回答してくださっているかたの中には、リタイア後の生活費の心配などとは無縁のスーパー高額所得者のかたも多いかとも思いますが、もし、「次から次へと新規の美人にオファーしたい」、「プラチナよりもブラックの女性にもオファーしたい」という歯止めが効かなくなって、予め想定していたパパ活や女あそびの予算を超えてしまうという経験をされたかたもいらっしゃれば、どのように考えて、どのように対応したら良いか、アドバイスなどを頂ければ幸いです。
コラムライターの斉藤さん♪です。
予定通りいかないものですよね。
全くオファーしない月もあれば、急に沢山オファーしてみたり。
もともと交際クラブに入会されたのも
気持ちが抑えきれないから・・・ではないでしょうか?
私も予定通りには全くいっていません。
逆にどれくらい使えば飽きるのかな・・・と考えを切り替えています。
我慢しすぎると体に悪いので
気を紛らわせましょう。
今までの女性といつもと違うデートをしてみるとか。
それと3番以下は常に別れる。とか。
ちょっと厳しいいい方をすれば
収入を増やせばいいのに。。。。
という気持ちです。
女性と遊べるようにもっと頑張ろう・・・という原動力も
立派なパパ活影響だと思います。
パパ活をして身を滅ぼすのではなく、
女性から元気をもらう、
収入が10倍になったなど、
超あげまんさんを探すと、いくらその女性にプレゼントしてもおつりがきます。
経営企画室の前澤もお答えします。
無理はよくありません。
自分で800万円なら大丈夫と思ったのでしたら、そこはきちんと守っていったほうがいいと思います。
ただ、考え方としては
老後は最悪ギリギリ生活できればいい、と割り切るという考え方もありです。
そして、まだまだ元気な今のうちに遊ぶ、という考え方です。
あるいは、年間800万円くらいなら遊べるということは
1600万円くらいは投資等に回せるような気がしますので
資金を増やしてみるというのもいいかもしれません。
ただ、どの方法にしても、自分がここまでと決めた額は超えないようにしたほうがいいと思います。
新人回答者 男性会員バジルです。
今後ともよろしくお願いします。
自分も同世代で、出費が膨れていくのは似た境遇です。誰でも通る道なんですね。必ずしも質問者様と女性の好み等は一致していませんが、ご参考までに自分の例を書きます。
◯オファー少な目のGクラスを主戦場にする
→素朴で常識のある大学生やOLさんが好みなので十分満足してます。金額差ほどの魅力は上位クラスから感じません。
◯お手当の提示はダメもとで4/1回
→ このような方は、学業や家賃でお財布がちょっと苦しいが、周りなみのプチ贅沢をしたいだけなので、ガツガツはしない。5は出すつもりでいますが、7〜8割の方はOKします。
◯また、身の丈をわきまえているので、デートコストの抑制にもつながる
→ときには、ラブホ+普段行くようなお店で食事、合わせて1で収まる時もあります。むろん贅沢する時もあるので平均では4〜5ぐらいにはなりますが。
◯お買い物はNG
→要求されたこともありませんが、ファッション関係は、歯止めが効かないので、絶対ダメ。
◯初回に発展の合意に達しない場合、スッパリ諦める
→基本Bタイプ中心でオファーしてますが、何回か会ってから結論を出すような方は、深追いしません。
◯継続女性は、2〜3人まで、デート回数は各人月1回
→以前は各人と月2回目安で、月のデート回数は質問者並の8回弱でした。最近ではお金よりかは身体が持ちません。ストレス解消のため新規を月1〜2すると、おのずとこのペースになります。
◯とびきりのお気に入り以外、こちらからの積極的に連絡をしない
→お付き合いする方が増えた場合、デート回数を抑制できると共に、揉めることなく自然消滅できます。1年後になんとなく連絡したら復活したこともあります。
UC男性会員&新店舗(salon)会員 のルーラです。
質問者さまのおっしゃっていること、、私は理解できます。
交際倶楽部を始めるときは、予算を一応決めていたのですが、
質問者さまと同じで、私もオファーしたい女性が次々に現れ、
一時期はユニバースクラブで会いたい女性全てに会ってもまだ足りなくて、他の倶楽部でも登録して、さらにオファーをするというフル稼働状態の時がありましたから。。。(笑)
私自身、「このままではいけない」と思い、実践したことは
「短期的交際をしたい女性ではなく、本当に長期交際をしたい女性を探す」
という目線に完全に切り替えることでした。
私の場合、
短期的(1回か2回だけ会って楽しくセックスする)、あるいは薄い関係(月一セックスくらいでぼやっと継続する)、という目線で女性を探せば、それこそ毎日のように「この人もいいな!」という女性を見つけてしまっていました。
しかし、気持ちの繋がりレベルをもう少し深めて、月契約長期(月30万円~40万円で週一くらいのペース)で継続できる女性を探してみようという視点で見ると、ほとんどの女性が除外されてしまいました。
そういう視点でお一人を見つけて、質問者さまの月予算66万円程度のうち3ぶんの2くらいを使ってガッツリ交際し、残りの3分の1の予算で短期の新規に会っていくという方針にすると、予算の範囲内で落ち着くかなと思います。
私は、このやり方で予算内かつ充実した交際生活を過ごせていたように思っています。
ご参考になれば幸いです。
男性会員シアトルです。
安全な予算が800万円なら、その範囲に押さえましょう。
手当たり次第より、気に入った人に深く入る方が楽しいと思うけどなあ。疑似恋愛が、ちょっとだけでも本当の恋愛に近付いた瞬間は嬉しいものです。
私は独身なので、特に予算とか無いけど、ゴールドクラスで好みが見つかっちゃうなあ。ぽちゃ好きだから、。
景気貢献のためにも、破綻しない範囲ではどんどん使います。あの世に金は持っていけません。