初めて会う男性に「僕は何人目なの?」「前はどんな人とデートした?」と聞かれることが多いと質問したものです。
たくさんの回答ありがとうございました!
男性、女性ともに意見参考になりました。
そこで追記質問ですが、
私は実際十何人かとお会いしたことがあります。男性からは「倶楽部の方からもベテランですよ〜と紹介を聞いたよ」と言われます。
人数聞かれて実際の人数を言ってしまうと引かれるし、少なく言ったら慣れてないと思われてお手当て少ない提示をされるので心配です…。
実際にはやはり、慣れてない女性に大してお手当て減らすのが一般的な対応ですか?
私が今まであって来た男性だけでしょうか…?
コラムライターの斉藤さん♪です。
どちらでもいい内容のような気がします。
どちらにも良し悪しがあるのかもしれませんが、
無理をして繕うの方がストレスになりませんか?
UC男性会員&新店舗(salon)会員 のルーラです。
「この女性は今回が初めてのデートなんです」というご案内を受けたことはありましたが、2回以上デートをしている女性について「たくさんのデートをしている女性ですよ」などという案内は受けたことがありません。
また、私の場合、相手が初回デートであろうがベテラン(?)であろうが、お手当の額が変わることはありません。
女性が過去に何人会っていて、今なお何人と交際継続中かは考えないようにしています。女性に尋ねたりもしません。
順調に交際が深まっていって、
お互い「相手を絞って月契約にしようね」となれば多少聞いたりすることもありますが、初回デートでは、ないですね。
経営企画室の前澤もお答えします。
>実際にはやはり、慣れてない女性に大してお手当て減らすのが一般的な対応ですか?
そういう話は聞いたことがありませんので
ほとんどいないと思います。
>私が今まであって来た男性だけでしょうか…?
多分、ご希望金額が高いのだと思います。
(責めてるわけではありませんし、今後も自分の納得いく金額で話をしてほしいと思っています。
魅力のある女性が、自分の納得できるお手当を提示するのは当然のことです。)
その場合に、今までの男性からは10いただいてましたと言われると
男性は、そうなのかと思って相手の希望に合わせると思いますが
ほとんど男性と会ってない女性が10ほしいです。というと
いやいや、世の中で10稼ぐのは大変なんだよ
みたいなお説教なのか自分の財布がしょぼいのかわからないような話になります。(笑)
(しかも、自分が正しくて、貴女が間違っているみたいな話に持っていくようです。)
もしかしたらですが、そういうことかもしれません。
男性は人生経験も多いですし、男性社会では常に交渉のある世界で生きています。
そう考えると、慣れている慣れていないでお手当は変えないけども
お手当交渉がしやすいのは、多くデートしている女性になるので
実際には数人しか会っていなくても
多くの人と会っているという嘘をつくと、交渉に関しては有利に働くのかもしれませんね。