コツ 2019年09月18日

【私解】《風俗ではない》について

https://universe-club.jp/help/questions/view/2323 業界・女性・男性の三者それぞれにとって、この言い方がなにかと「都合が良かったから」ではないでしょうか。 たぶん当初は「これは××斡旋ではない」という業者の言い訳だったのだと思いますが、同じことを事後的に女性が「だから私は××婦ではない」と転用した。 一方、男性は同じことを「カネで買う楽しみ以上の何かが得られる」サインと受け取った。 「脱法手段」→「自己欺瞞」→「自惚れ」のバトンタッチの結果として、三者それぞれが自分の手前味噌な解釈をそこに見出だす鏡になった。 映っているのは、欲に歪んだ自分たちの顔そのもの。 こういった霧をはらって考えれば、女性にとっての意味は、ずばり「金」でしょう。 それが女性の目的なのだから。 もっとつらくない労働で、 もっと気前のいい男から、 もっとたくさんの稼ぎ。 それが女性にとっての《風俗ではない》の意味合い。 男の側はこれを 「本番」 「美人」 「素人」 「恋愛」 と手前勝手に読み込みます。 これらは風俗では必ずしも確実に手に入るわけではないので。 ※質問ではないので打ち捨てていただいて勿論かまいませんが、女性回答者の視角から修正・批判を加えていただくのが望みです。
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2件の回答

だて◎ゆめ
だて◎ゆめ 男性 コラム
男性会員の だて◎ゆめ です。 基本的な考え方について少し。 >たぶん当初は「これは××斡旋ではない」という業者の言い訳だったのだと思いますが、同じことを事後的に女性が「だから私は××婦ではない」と転用した。 一方、男性は同じことを「カネで買う楽しみ以上の何かが得られる」サインと受け取った。 この考え方は僕が思っている交際クラブの考え方と少し違うのではないかと思います。 世の中には様々な事情で経済支援を必要としている方がいます。特に女性に特化した経済支援については昔から「妾」として存在しました。現在は一夫一婦制ですから基本的にはお妾さんはいませんが、お妾さんと同じ様な関係で「愛人」と言われる関係を持つ方々は現在でも存在します。(愛人は必ずしも経済支援を必要としない方もおります。) お妾さん、或いは「愛人」との関係を風俗とは言っていないと思います。 ユニバース娯楽部(交際クラブ)の考え方は経済支援を必要としている女性を男性に紹介しているのであって、それ以降の関係については各人毎に決めて下さい。 と言うことだと思います。 余談ですが、「愛人」必ずしも経済支援を必要としない方もおります。匿名質問箱の中でも「タダマン」の話が出ています。基本それもありだと思います。しかし、女性からすると「あれ、ホントは経済支援して欲しかったの・・。」となって問題化しているのだと思います(笑) もう一つ、特定の愛人関係(内縁の妻)は法的にも認められたものでいろいろ複雑です。その複雑なところを「金銭で解決しましょう。」と言うのが交際クラブの交際と認識しています。
マックさん
マックさん 男性 コラム
🏅 日没を遅らせる唯一の方法は日没に向かって走り続けることだ
2016年からユニバース倶楽部会員。名古屋支店登録で、男性会員としての登録名もマックさんです。コラム多数書いてますのでよろしければご参照ください。20代の細身女性が好みです。逆オファーには前向きですのでぜひご連絡ください。経験無いまたは少ない方大歓迎。育成系パパです。
コラムライターのマックさんです。 女性会員ではありませんが、私はこういう抽象的というかあまり現実には役に立たないようなこと考えるのが好きなので参加させてください(これだから事業が大きくならなかった・・orz)。 昨日の女の子にちょっと聞いてみました。「会話苦手な子は風俗行けばいいし、交際やりたい子は交際やればいいんじゃないの?」とのことで、まったく関心持ってくれませんでした(^^;。 一方、彼女には、男性のカテゴリーが三つあるようです。「彼氏」と「セフレ」と「パパ」。彼氏とセフレの違いは「付き合ってください」と正式にオファーされたかどうかという極めて形式的なもので、パパはお金をくれる男性。 女性は、このカテゴリー分類を、男性が風俗か交際クラブかを気にするのと同じくらい重視するような気がします。 女性の側から見ると、男性との出会いの場所などどうでもよくて、その男性が現時点で三つのカテゴリーのどこに属するかが重要なのではないでしょうか? 女性目線から風俗と交際クラブの違いを代弁すると、風俗に来るのは「お客さん」で、「パパ」未満かな?だけど「お客さん」がセフレになったり彼氏になったりすることもあるんでしょうね。