月払いで手当を頂いてます。一年半交際しており、お互いに交際歴は長く、本当の恋人のように思ってるとお互い話しています。
私は彼氏もいませんし、他にあってる方もいません。ただ、相手の生活区域には入り込まず、良い関係で続いてると思っています。
なので、お手当てをいただく時申し訳なくて
きまづい雰囲気になります。
相手の方は紳士に毎月下さいますが、いつも悲しそうな顔をされるので(反対の立場でももちろんそうなるのはわかります)
お手当めは生活のために、仕方なく頂てますが、これ目当てで付き合っている訳では無いことを主張する場合、どのように声かけされると男性は嬉しいですか?
UC男性会員&新店舗(salon)会員 のルーラです。
「お手当をいただくのが申し訳ない」と思う必要が、まったくないと思います。
たとえば、結婚している夫婦を想像してみてください。
夫がたくさん収入を得ており、妻が専業主婦の場合、毎月男性から女性に生活費を渡すでしょう。
それをもらう側の妻が、「毎月生活費をもらうなんて申し訳ない」などと思うことはないのではないでしょうか。
交際倶楽部での出会いは、「結婚を前提としない、男女の素敵な恋愛の場」という捉え方もでき、
質問者さまにおかれましては、まさにそれが実現している成功例かと思います。
今の関係は、夫婦から「結婚」「同棲」などという形式部分だけを取り除いただけのもの。
つまり、お互い一人の人に絞っているし、お互いに好き同士だし、、そして、男性から生活費をもらっている。
そのように意識されるとよいと思います。
「お手当をいただくとき、どのように声掛けすればよいか」との質問ですが、
専業主婦の奥さんが旦那さんから生活費を受け取るときのような感じがよいのではないでしょうか。
「いつもお仕事お疲れ様です。今月もありがとう。」くらいでいいんじゃないかな。
素敵な関係、長く続きますように。
コラムライターの斉藤さん♪です。
>相手の方は紳士に毎月下さいますが、いつも悲しそうな顔をされるので(反対の立場でももちろんそうなるのはわかります)
意味が解らないので詳しく教えてください。
なぜ悲しそうなんですか?
良好な関係なんですよね・・・
男性はお手当を渡すのが嫌なんですか?
>お手当めは生活のために、仕方なく頂てますが、これ目当てで付き合っている訳では無いことを主張する場合
気持ちはわかりますが、矛盾しています。
「いらない」と言えないのであれば、仕方なく頂く・・・と言ってはいけないと思います。
追伸
私も数年続いている女性沢山いますが、
大人の交際なしで毎月渡すことも多々ありますが、
悲しい気持ちになった事がありません。
社長室の前澤がお答えします。
>いつも悲しそうな顔をされるので
多分、気のせいです。
渡すのが原因で悲しそうな顔になっているのではなく、別の原因かなと思います。
(その日のお別れが悲しいとか)
>お手当めは生活のために、仕方なく頂てますが
生活のために必要なのであれば、いらないですというわけにもいかないと思いますので
これ目当てではないという事は難しいように思います。
ただ、会ってる時は恋人のような関係にすでになっているという事ですので
相手には伝わっていると思いますよ。
そうではない場合は、長期のお付き合いにはならないように思います。
今まで通り、その気持ちを忘れずにいればいいように思います。