交通費の先渡しについて。特に古くからの男性にはあまり根付いていないとどこかで拝見しましたが、ルールはルールなのですから、オファーや前日確認の際に今一度男性様にお伝えしてはいかがでしょう?女性には体調に気をつけるように、ドタキャンはしないようにと口を酸っぱくして言っているのですから、男性にも同じようにしていただきたいです。(既にされていたとしたら大変申し訳ございません失礼を承知でございます)
私は今までお会いした方の内誰からも先払いで交通費をいただいたことがありません。先にお金を渡してしまうことで萎えてしまう、デートのドキドキで交通費のことを忘れてしまうといった男性のこともわからなくはないのですが、明確なルールとして存在している以上守っていただきたいです。
愚痴のようになってしまい、申し訳ありません...!(男女共に)ルールを守っていただくための取り組みなど、何かされていますか?
UC男性会員&新店舗(salon)会員 のルーラです。
このテーマは、しばしば上がっていますよね。。。
私は、交際倶楽部が関与するのはセッティングまでであって、会った後は完全に自由恋愛という大前提があるゆえに交通費をいつ渡すかのタイミングをルール化することが難しいように感じています。
つまり、倶楽部としては「出会った後は、完全に自由恋愛です」と言いつつ、その自由恋愛の時間のどのタイミングでお手当の受け渡しをするかを倶楽部側がルールで決めること自体、ある意味矛盾があるのかな? と思ったりします。
「自由恋愛の最中なんだから、どのタイミングでお手当を渡すかもそのデート内での自由判断じゃないか」という意見も一理あるのではないでしょうか。
倶楽部が関与できるのは、建前としてセッティングまでなのですから、
「デート当日に女性からの電話連絡が来て、その女性と会えた時点・その瞬間に交通費を渡してください。交通費を渡した後にデートが始まります」
というルールなら(それがよいかどうか別として…)
上記のような矛盾を感じることはないかなと思います。
そのようなルールにすることが難しい、または妥当でないのであれば、交通費をいつ渡すかを倶楽部としてはルール化せず、万が一交通費の渡し忘れがあった場合は、倶楽部主導で解決を図る、ということが良いのかもしれません。
私個人は、交通費を先渡しすることに特段ストレスを感じていませんので、「ルールだ」と言われている以上守っていますが
疑問がないわけではないですね。。。
男性様、女性様、それぞれのご意見があるテーマですから、いまいちど倶楽部としてどうするのかをご検討いただくのも有意義かと思います。
社長室の前澤もお答えします。
質問者の方の意見に賛成です。
そうしたほうがいいと思います。
ただ、なぜか賛同が得られず
(というか、みんな男性から文句言われるの嫌なだけなのかなと思いますが)
力不足を痛感しています。
コラムライターの斉藤さん♪です。
参考まで、何で先渡しになったのかも質問者様同様知りたいです。