「結局あたしたちは月手取り18万の底辺なんだよ。じぃさんの性のはけ口になっても収入は月に4万程あがるだけなんだよ。」という嘆き、怨嗟をどう思いますか?
あまりに剥き出しのリアルさに、非モテ・非富裕の男性会員として、なにかいたたまれないような、申し訳ないような気持ちになりました。
男性会員の だて◎ゆめ です。
経済格差についてはいつの世も、どんな社会でもあると思っています。
従って、いろんな(思想家、経済学者、政治家)方がそれぞれの思いで経済格差を少なくしようとしていますが、なかなか上手く行かず、かえって拡大してしまったりしている現状なのかなぁ~ と思っています。
その様な現状を素直に受け入れ、ただ嘆くばかりでなく、思想家、経済学者、政治家等及び個人が今をどうすれば良いのかを問われているんだと思います。
そう言う意味で、壮絶パパ活紳士様、東京支店の高崎様の(個人としてすべき事)意見に賛同します。
↓
>そう言った怨嗟の声を上げている人に同情する事は人として清らかなお心だとは思うのですが、同情で人は救えず、結局、どんなに辛くても自分でどうにかするしかないのが人の世のリアルなのかな?と思います。
>そのリアルを前向きに頑張れるような言い回しで伝えてあげる事なんじゃないのかな?と思います。
>使い方によってはステップアップして今の生活を抜けだせるかもしれません!
それから、
ある女性に「僕とのお付き合いは嫌ですか?」と聞いた事があります。彼女は「同世代の男子の方が身体だけを求める人もいて、そう言う人より安心してお付き合いできます。大事にされている気がします。」と仰っていました。
僕は「そうですか、それなら良かったです。」と答えましたが、お金が絡んでいるとはいえ、何かホットした気持ちになりました。
コラムライターの斉藤さん♪です。
底辺・・・・もっと底辺はありまよす。
とつっこみたい案件です。笑
お金が無くても工夫次第である程度は頑張れます。
昔とても貧乏だった頃、
「先生と呼ばれる職業と関わらない人生にしない」
あるお金持ちの方からアドバイスをされた事があります。
その意味と矛盾はいまでも考える事がありますが
貧乏でも
まわり方から沢山助けてもらいました。
たべものを頂いたり
歯医者も無料、
医者の先生も無料で助けてくれたりしました。
旅行も友達の家族が一緒の車でつれていってくれたり
ととても楽しかったし、学びにもなりました。
(結構グレーなものも見たような気がしています)
貧乏なりの工夫はやっぱり必要だと思うし、
お金を持ってても、人生の工夫は必要だと思います。
はけ愚痴と権利を主張するのは
クラブのカラオケだけにしています。笑