コツ 2019年07月15日

男性会員です。

タイプCばかりにオファーしていたのですが、ふと気がつきました。 自分だけなわけがないですね。 冷静に考えれば当たり前なのに、なかなか難しいものです。 自分は、結婚していて、さらに別の女性にオファーしておきながら、相手は自分だけとか妄想も良いところです。 冷静になればなるほど、滑稽なので、 考えすぎずに、とりあえずその場を楽しむのが大人なのかと最近思うようにしています。 質問1 心苦しさに慣れるものでしょうか? 複数の方と同時に付き合うのが当たり前だとすると、 質問2 性病のリスク 妊娠のリスク にどのように対応すれば良いのかという疑問が湧いて来ました。 自分はコンドームや性病検査は当たり前としても、並行してお付き合いしている男性がどうされているのかまではコントロールできるわけもなく、たまたま、運良く何もないことを期待するしかないものでしょうか? どなたかの回答のように、 「月に80万円で自分だけに」 と言えたら良いですが、現実問題として、そこまでのお金の余裕はありません。 質問3 みなさんそんなに金持ちなのでしょうか? 正直なところ頑張っても、 月に20万円のお手当、デート代20万円、オファー代10万円 合計50万円ぐらいしか、(会社の経費は使わないポリシーなので)捻出できそうにありません。
👤 質問者 ゲスト 👤 未回答 🎂 未回答 👑 未回答
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🔖 ID D8A89A60-0078C5C2 🎯 回答してほしい人 誰でも

2件の回答

斉藤さんだぞ♪
斉藤さんだぞ♪ コラム
コラムライターの斉藤さん♪です。 「月に80万円で自分だけに」 そういう女性は他でも腰を振っています。 オンリーワンではありません。 ばれなければいいのです。 そういう女性はウジャウジャいます。 会っているときだけ仲良くやってくれたらそれでいいではないでしょぅか? 自分の心の持ちようです。 お金がなければ、その分、デート時に丁寧に接する事である程度はカバーできます。 そもそも真面目な女性が交際クラブに入るという選択肢があるのか? 考えてみてください。
前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) 男性 コラム
🏅 社長室の星
「俺はデッドライン(死線)など何度となく越えて来た!」 「フッ、怖いだと。笑止なことを。 恐怖、苦しみ、痛み、悲しみ、絶望。 そのような惰弱な感情はとうの昔に捨て去った。 俺に残るのは、戦いの地獄に落ちた修羅の心一つのみ。ゆえに、俺は戦い続ける。この命が尽きるその瞬間までな!」
前澤がお答えします。 >心苦しさに慣れるものでしょうか? 今、心苦しいのであれば、奥さんのみと人生を楽しんだほうがいいと思います。 心苦しいままでは交際倶楽部は楽しめないように思います。 もっとも、慣れるかどうかという話であれば、なれてしまうような気もしますが なれるのがいいのかどうかという問題もありますね。 >自分はコンドームや性病検査は当たり前としても まずは自分ができることをする。 というのは当たり前のようでできない人も多いので、それができているだけでも リスク管理はできているように思いいます。 自分でできない範囲については、そのリスクをどうするかは自分で考えるしかないように思います。 どこまでのリスクなら自分が許容できるのかということだと思います。 ただ、自分でできることをきちんとしている以上、リスクは大幅に減っていると思います。 何の根拠もありませんが、そこまでしていれば、乗っている飛行機が墜落してしまうのと同じくらいのリスクかなと思ってしまいます。 (墜落のリスクがあるから飛行機には乗れないとなるのか、墜落する確率は非常に低いから飛行機で移動するのか・・・) >みなさんそんなに金持ちなのでしょうか? お金持ちの人は当然います。 でも、みんながみんなお金持ちというわけではないと思いますし お金持ちだからといって、いくら使うかはその人次第です。 あまり他人を気にしないほうがいいと思います。 ただ、女性を独占したいとなると、それなりにハードルは上がると思います。 特に人気の女性だとなおさらです。 そうはいっても、女性次第のところはありますので 下記リンクの質問者さんのように、女性自身が、ひとりいい人が見つかればいい、と思っている場合もあります。 https://universe-club.jp/help/admin/detail/1885 そういう人を探すというのもいいように思います。