切りたいパパがいて、この間切ろうとしたら逆ギレというか脅されました。
探偵でもなんでも使って、お金をいくらかけようが徹底的に調べてやるとか、わたしの職場や実家を突き止めてバラしてやるから覚悟しといてねとかとにかくたくさん脅されました。
あとは国税局にも訴えるから家宅捜索いれられるかもね。とか。
ブロックしようとしましたが怖くて逆にできなかったです。
ここに助けを求めるのは違うのかと思いますがどうすればいいのでしょうか。
他の回答者も書いていますが、
基本は証拠をきちんと取っておくことです。
今の段階でもストーカー規制法に抵触していると思います。
警視庁のページにも
この法律では、特定の者に対する恋愛感情その他の好意の感情又はそれが満たされなかったことに対する怨恨の感情を充足する目的で、その特定の者又はその家族等に対して行う以下のアからコを「つきまとい等又は位置情報無承諾取得等」と規定し、規制しています。
と書かれていて
ウ 面会や交際の要求
例えば、
「面会や交際、復縁等義務のないことをあなたに求める。」
贈り物を受け取るように要求する。
ストーカーは、しつこく面会や交際を迫ります。
と書かれています。
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kurashi/higai/dv/kiseho.html
最低でも警告はしてくれると思いますし、禁止命令を出してくれる可能性もあります。
その為、証拠をもって警察に相談に行くといいと思います。
過去にストーカーの相談しても警察が動かず、そして死亡してしうまう事件が何度も起きていますので
今はきちんと動いてくれると思います。
ストーカー行為の被害に不安を覚えたら迷わず警察に相談してください。あなたにとって最善の解決方法をみつけます。
被害がより深刻になる前に最寄りの警察署にご相談ください。
とも書かれています。
>あとは国税局にも訴えるから家宅捜索いれられるかもね。
ちょうど確定申告の時期なので、先に贈与税払ってしうまうのも手です。
去年の1月~12月分を2/15~3/15に申告するのが確定申告です。(今年は2/16~3/16でした。3/15が日曜とか祭日とかの場合はずれるのですね)
税務署に行けば、確定申告相談コーナーがあるはずですが聞かなくてもわかる範囲で記入して
わからない部分は税務署の人に聞くといいと思います。
何も聞かないでも最近は親切に書かれているので、わかるようにできていると思います。
https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl
贈与税は110万円の基礎控除があるので1年間で110万円以下なら申告の必要はありません。
例えば月に30万円のお手当もらっていたとすると30×12=360万円
360万円-110万円=250万円
250万円×0.15(15%)—10万円=27.5万円が贈与税という感じです。
(計算を間違えているかもしれないので、自分で必ず確認してください)
360万円もらったのだから27.5万円位は国に払ってもいいでしょ、的なものですね。(税金全般の話ですが)
>ブロックしようとしましたが怖くて逆にできなかったです。
ブロックすると逆上するかもしれないですし、その後のさらなる脅しも記録として残せるので
怒ってる時はブロックしない方が良いかもしれません。
>パパ活は贈与税ではなく、所得税にあたるようです。
なるほど。
言われてみれば、契約によって、デートの対価としてお金をもらっている形にすれば所得税というのも納得です。
お手当をもらうのではなく、仕事とするという事ですね。
(嫌雑所得ですよと言われてしまうと、下の経費の話は消えてしまいますが)
そうすると、最初は所得税で申告しておいて
翌年からは経費もいれて圧縮する、という手法も使えそうですね。
初年度からやらないのは、経費については結構税務署がチェックしてくるので
その時に、そもそも贈与でしょ、みたいにひっくり返されると、そこから先は大変になってしまうので(異議申し立てや裁判とか)
経費がない状態だと何も言わずにそのまま=所得税で申告して何も言われなかったという既成事実にしておいて
翌年から、デートに使う靴とか服とか経費に入れていく形ですかね?
ちなみに経費で買った場合私用で使用するとその比率で按分しないといけなくなりますので
経費で買ったものはデート以外では着ない
その証拠として、着た日時を全部記録しておく
位は必要になるかもです。
ただ、個人の場合はなかなか経費が認められない(=否認される)ようなので
個人事業にして、さらに青色申告するとかの方が良いと思います。
女性会員の夜桜です。
脅迫罪にあたると思いますので、まずは警察に相談でしょうか。
https://www.gov-online.go.jp/article/201309/entry-7508.html
あと、ユニバース倶楽部のパパの場合は、倶楽部にも事実だけを淡々と報告した方がいいと思います。
>先に贈与税払ってしうまうのも手です。
パパ活は贈与税ではなく、所得税にあたるようです。
他に収入がある場合は20万円から対象です。
交通費などの経費は付けれるようです。
善人説(根っから悪い人はいない)なので、こんな人ほんまにいるの?創作なん?どっちと思ってしまう…
また、本当に怖い人は、予告も脅しもなしにいきなりするので、口で言われてる間はかわいいものと考えるのもありです。
本間にする人は言わずにやります。相手が警戒しないように…
先に言ってくる人はあまり大したことはしません。
かなり大変な思いされてるようで具体的対応は他の回答者様方の通りだと思いますが、ここまでされるとは逆に今までどういうお付き合い方されてたのかな?と少し気にはなります
文面から伺えるのは「切る」というお言葉が結構何気なく使われていますね
もしかしたらパパさんをちょっと下に見て扱っていたとかは無いですか?
(お気に障ったらすみません。事実と違うならこの回答は無視してください)
冷静に、おそらくただのおどしで
本当にはやってこない可能性高いですが
ストーカーになるなどの最悪の事態も
考慮入れて準備しましょう
以下ジェミニ先生の回答です
1. 証拠をすべて保存する
相手とのやり取りを絶対に消さないでください。これがあなたの身を守る最大の武器になります。
LINEやメールのスクリーンショット: 「バラす」「探偵を雇う」といった脅しの文言をすべて保存。
通話の録音: 電話がかかってきたら、録音アプリや別のスマホで録音してください。
SNSのプロフィール: 相手のアカウント情報も控えておきましょう。
2. 相手に「拒絶」の意思を伝え、連絡を断つ
ダラダラと話し合うと相手を逆上させたり、つけ込ませる隙を与えたりします。
「これ以上脅すのであれば、警察と弁護士に相談します」と一言だけ伝え、それ以降は一切の反応を無視してください。
「お金で解決」は絶対にNG: 一度払うと「カモ」だと思われ、さらに要求がエスカレートします。
3. 専門家に相談する
自分一人で抱え込むのが一番危険です。
警察に相談する(緊急性が高い場合)
「家に来る」「具体的に実家へ連絡する」などの動きがある場合は、すぐに最寄りの警察署の「生活安全課」へ相談してください。
「パパ活」と言いにくければ「交際トラブルで脅迫されている」と伝えて構いません。
相談実績(#9110)を作っておくだけでも、何かあった時の対応が早くなります。
弁護士に相談する(職場・実家への接触を止めたい場合)弁護士から相手に「警告書」を送ってもらうのが最も効果的です。
相手は「バレたくない」という弱みを握っているつもりですが、弁護士が出てくると「自分が逮捕される・訴えられる」というリスクを自覚し、手を引くケースがほとんどです。
最近では「パパ活・不倫トラブル解決」に特化した、女性の味方をしてくれる弁護士事務所も増えています。
4. 探偵に関する「脅し」の真実
相手は「探偵を使って〜」と言っていますが、実は正当な理由(浮気調査や裁判準備など)がない限り、探偵が個人を追い回して職場にバラすような報告書を作成し、それを第三者に漏らすことは探偵業法で禁じられています。
多くの場合、相手はあなたを怖がらせてコントロールしたいだけの「ハッタリ」です。
今、あなたがすべきこと
まずは、これまでの脅迫の証拠をスマホのアルバムにまとめて、鍵をかけて保存してください。
ライン履歴残ってますか?残ってたらまずは全部スクショして保存しましょう。万が一のためにパソコンとか外部ストレージにも予備として保存。パスワードかけて他の人に見られないよう気を付けてください。
そのうえで、それ持って、もよりの警察署の生活安全課に相談に行くのがベストです。というかこれ一択でしょう。弁護士への相談はこの場合は時間とお金の無駄だから不要です。警察って敷居高く感じるけど、その内容なら親切かつ迅速に動いてくれます。
具体的には、警察から男性に連絡が行って「今後ストーカー行為は決してしません」という旨の誓約書書かされます。これで男性はおとなしくなります。
国税局云々は、質問者はパパ活お手当てを自分の銀行口座に入れたりしてますか?それなら通報されれば調査が来るかもしれないけど、そりゃ税金も取られるかもしれんけど、マイナスにまではならないから。警察から税務署に連絡が行くことはありません。警察はその捜査で知り得た事柄に関してはたとえ脱税であっても守秘義務があるかららしいです。安心して相談しましょう。
追記
質問者は「ユニバース女性会員」になってるけど、そのパパはユニバ男性会員なんでしょうか?こういう案件で、警察からユニバに男性の身元照会くることけっこうあるんじゃないかと思いますが、その場合はユニバとしては協力するのかな?入会時の規約にそういう文言あるんでしたっけ?
ただちに近所の大きめの警察署へ。生活安全課を訪ねましょう。
その際経過をA41枚にまとめ、脅迫文のLINE?は全てスクション。相手の情報がわかる範囲で提供してください。
これで全て解決するわけではありませんがすぐにできて効果が期待できる方法です。
書きたくないことや言いたくないことは必ずしも書いたり言う必要はありません。ただし、嘘はいけません。例えば「これってパパ活?」と聞かれた場合、明確に否定してはいけません。
どうしても認めたくない場合は答えたくないと言ってください。ただし、心証は悪くなります。
生活安全課は基本9時5時受付。昼休みは避けてください。