コツ 2019年07月05日

当初の質問箱の設定と、質問箱の使われ方の発展が、最近やや食い違って来ているような…。

1)誰でも登録無しに自由に回答を投稿できるようにする(ただしリアルタイムでは表示されない。表示はスタッフがOKしたものだけ) 2)表示が不適切だとスタッフに判断された質問はボツになる。 このマイナーチェンジで自由を担保しながら荒れもコントロールできるのでは?
👤 質問者 ゲスト 👤 未回答 🎂 未回答 👑 未回答
💗 いいね 1 👁️ 閲覧 1 💬 回答 2件
🔖 ID E408D4F7-BBC26232 🎯 回答してほしい人 誰でも

1件の回答

前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) 男性 コラム
🏅 社長室の星
「俺はデッドライン(死線)など何度となく越えて来た!」 「フッ、怖いだと。笑止なことを。 恐怖、苦しみ、痛み、悲しみ、絶望。 そのような惰弱な感情はとうの昔に捨て去った。 俺に残るのは、戦いの地獄に落ちた修羅の心一つのみ。ゆえに、俺は戦い続ける。この命が尽きるその瞬間までな!」
前澤がお答えします。 この質問箱のコンセプトは 質問者は匿名でもいいけれど、 回答者はきちんと名乗って、本人が自分の意見に責任を持った回答をしてほしい。 その回答が間違っているかどうかは問題ではなく いい加減な回答をされるのが問題なので、そういうことはしてほしくない。 というようなことだったように思います。 そのため、誰でも自由に回答できるとなると 掲示板に近くなってしまいますので、コンセプトから外れてしまうように思います。