パパ活おじさんって風俗は性病とかいってますが、風俗客は逆にパパ活女は性病って言われてます。
おっさんたちの偏見っておもしろいですね笑
実際問題どちらが多いのでしょうか?
前にも書いた話なのですが、私は初めてのHの際は、膣挿入はもちろんフェラもゴムフェラで(ゴムの臭いのしないサガミオリジナル使います)、なおかつ事後に私が費用負担して膣と喉の性病検査してもらいます。その結果確認できるまでは2回目デートはしません。
ここ2,3年この方式で、ユニバ(パトロ含む)とアプリのパパ活女子たち30人くらい検査したんですが、数えてはいませんが半分以上は何らかの性病持ってました。具体的には膣のクラミジア・淋菌・マイコプラズマ・トリコモナスと喉のクラミジア・淋菌です。梅毒とHIV持ちにはまだ遭遇していません。
それで陽性だった子には、ラインで心当たりの男性(生でした相手)がどんな属性の人か参考にしたいので教えて欲しいと尋ねているのですが、圧倒的にパパではなくプライベートの彼氏・元彼・ワンナイト・ホストです。もっとも喉の場合、フェラは普通生ですると思うので、パパからかプライベート男性からかは分かりませんが、膣の場合は生でしないと決してうつらないので、生でした男性=感染源の可能性です。
ですから、性病持ちというのは、風俗かパパ活かではなく、生でする頻度で決まるのであって、それは圧倒的にパパやお客ではなく、プライベート男性だと考えられます。プライベートだと好きになった男性だから、生希望されるとついつい応じてしまいやすいと考えられます。
言い換えると、性病感染の流れは、パパ→P活女子ではなく、プライベート男性→P活女子→生でするパパです。あくまで膣の場合ですが。パパに生で応じる女性が、プライベートで生でしてない訳が無いもんね。
私は複数交際をP活女子たちに正直に公言しているパパですが「複数交際パパは性病が怖い」と危惧する女性がときどきいるようです。しかし、他の複数交際パパは知りませんが、少なくとも私は性病リスクについて上記のようにまじめに考えて実践しています。だから私とのHはかなり安全だと思うよ。ご参考までに。
>大人の後はビブラマイシン飲んで
ビブラマイシンは抗生物質でクラミジアやマイコプラズマには有効でしょうけど、こういうのは感染したとしても治療可能だからわざわざ予防的に飲むほどのものかなあ?私はヘルペスとHIV(万が一)対策目的で、抗ウイルス剤のバルトレックスとタフェロを毎日飲んでます。この二つは感染してしまったら治らないから。あと尖圭コンジローマ・子宮頸がん対策のガーダシルももちろん接種済です。
僕は風俗嬢の方がどちらかと言えば安全だと思っていますよ。
性感染症そのものはそんなには多くないと思っていますが、世の中にはあることはあり注意は必要ですね。
それを分かったうえで事業として営業しているのですから対策も考えながら取り組んでいると思っています。
パパ活は個人毎のお付き合いですから、それぞれが注意はしているものの、怠る人もなくはないと言う見立てです。
あくまでも個人的な見方です。
単純な確率の論理では
月100人相手にする風俗嬢のほうが
月5〜10人相手にするパパ活よりも
性病にかかる確率は高いでしょうね
確率なのでパパ活側でももちろんなりますが
風俗のほうが確率が高いでしょうね
一般論です
風俗も高級店は検査や治療するでしょうけと
それ以外はアングラビジネスですから
まぁ自己責任という名の放ったらかし
でしょうね
男女とも
風俗は今で通り横ばいイメージで
パパ活も世の中に浸透してやる人増えた
マッチングアプリ大盛況
たちんぼも出現
のおかげで
性病も蔓延してるので自己責任で予防が
大事でしょうね
Fuuはドキシペッブ
大人の後はビブラマイシン飲んで
自分のことは自分で守る時代かと思います
どちらも個人差かと 気をつける方はかかりにくいしルーズな方はどちらも。。。
>パパ活おじさんって風俗は性病とかいってますが
ひとつ前の質問で
「風俗はお断りというのをよく見るのですがなぜでしょうか?」
については誰も性病と言ってないのに
この質問は単にかまってほしくて書いただけの人か・・・
と思って非表示のままにしようと思ったら結構回答ついていたので
表示にしました。
非表示的な内容ですけどね。
さて、本題ですが
風俗してる人の方が性病の確率が高くなると言ってる人は、確率論で言っているので
それなりの根拠ではあると思いますし、そこが違うと言える人は何らかのデータがある人なので
データのない人は、この確率論を覆すことは難しいと思います。
つまりは、データがない以上は言っていることはあっている。
という話になると思います。
ただ、どちらかというと、風俗で会えるのなら交際クラブで会う必要はない
と考える人もいるので、
つまりはほかに会う手段のない女性に会いたい、ということで
そこには一定の納得感はある話になるように思います。
倶楽部で新規女性と会う際には性病検査してから会っています。
また、定期的に性病検査もしています。
パパ活を風俗のように考えている人はパパ活も風俗も一緒ですが、
信頼できる相手に絞って交際しているパパ活のほうが安全だと思います。
おじさんになると、過去の自分を基準に今を測ってしまいがちです。
気づくと、こんなことを考えていたりします。
・若い人は努力が足りない
・昔はこうだった
・自分の体験がすべて正解
若いころ、中洲でポン引き的な人に騙されて薄汚いピンサロで酷い目にあった体験が鮮明に残っているから、風俗の方が怖いイメージがあります。風俗で病気をもらったことはありませんが、倶楽部で初めてお会いした女性から、お土産を頂いたこともあるので、どっちもどっちです。
定期的に病院で検査するなどは心がけています。
私は定期さん以外とHした後は、ビブラマイシンかアジスロマイシンを飲みます。
性病怖いです。定期さんにうつしちゃうので。
うちの2枚看板の一人は、交際当初に性病検査したらマイコプラズマとウレアプラズマの2種づつ計4種に感染してました。
前彼にうつされてたんだと思われます。
ウレアプラズマが性病なのか?というツッコミが来そうですが、ユニバース俱楽部的には性病扱いのはずです。
性病検査は、AV男優さん御用達のキットでまめに検査してます。
何回検査しても結果みるときは心肺停止します。