コツ 2024年08月13日

私は身体が弱くて、先週は救急車を呼ぶほどの事態になってしまいました。救急車呼んだのは初めてです。

それ以外にも、電車間違って終電を乗り過ごしてしまったり、本当にダメ人間です。

こんなとき、いつも助けてくれるのはパパさんで先週は病院まで迎えにきてくれたし、終電乗り過ごしてものすごく遠い駅でも車で迎えに来てくれて、「眠いでしょ?寝てな」と後部座席に載せられて、家に着いたら優しく起こしてくれて笑顔で「家着いたよ。じゃあね。」と言ってスマートに帰っていきます。

一方で私の彼氏は絶対LINE見てるくせにスルーしたり「ごめんお酒飲んじゃって」みたいに、助けてくれることがほとんどないです。
私はいつも彼氏の心配して色んなことがんばっているつもりなのですが。

パパさんみたいな素敵な彼氏ってどうやったら見つけることができるんでしょうか?
パパさんはお手当以外でもいつも助けてくれるのに、私からの見返りを全然求めてこず本当にできた方でパパさんと結婚したいです。

無理なのは分かってますし困らせたくないので重い事は言わないようにしてますが。
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2件の回答

マックさん
マックさん 男性 コラム
2016年からユニバース倶楽部会員。名古屋支店登録で、男性会員としての登録名もマックさんです。コラム多数書いてますのでよろしければご参照ください。20代の細身女性が好みです。逆オファーには前向きですのでぜひご連絡ください。経験無いまたは少ない方大歓迎。育成系パパです。
女性に母性があるように男性には父性、庇護欲ってのがあって、パパが年の離れたパパ活女子に対して現すことがあります。
特に私のような家庭をしくじって彷徨ってる人間だと、上手く入り込むと擬似恋愛ならぬ擬似家族的な奉仕始めたりします。
だけど結果的にはあんまり上手くは行かないんだよな。
まあその話は置いておいて、相手に奉仕される喜びと、奉仕する喜びがあるんです。前者はわかりやすいが浅い。後者は気が付きにくいが深い。癖になる、もう一度味わいたい、って思うのは圧倒的に後者だな。少なくとも私の場合は。
年齢に関係なく、奉仕する喜びを知っている相手を探して、そこに入り込むといいですよ。
ただし快感の深さは、奉仕する喜びの方です。
だからホストとかヒモにハマる女はハマるんだよな。
ちなみにもっと深い快感はDVの闇です。天国と地獄。地獄あってこその天国。ただの恋愛じゃもう満足出来ない。共依存。傷つけ合わなければ愛し合えない。
ちなみに質問者のような「体が弱い」を売りにしてパパ活するのは「病み営」っていいます。この言葉も覚えておこう。
向日葵
向日葵 コラム
私はそのような方がいて、パパ活という言葉が使われる前ですがその方と結婚しました。16歳差でした。
最初は好きではなかったけど、ある時ハッとして、恋愛に発展。
泊まっていても、体の関係を求めてこなくて
見返りのない愛で支えてくれたと思っています。
最後はお別れすることになりましたが、パパ活から始める結婚はアリです!!!応援します!