パパに性病検査を受けて欲しいと言ったことのある方はいますか?
私はパパ1人に絞っておりパパもそうだと言ってくれていますが、パパは過去にも何人か関係を持った女性がいます。かかってから治療するのでは大変なので、検査を受けて欲しいのですがどのように伝えればいいでしょうか?検査は私も受けるつもりです。
また、男性の方は女性の方から検査を受けて欲しいと言われたことはありますか?どういう状況(女性側が陽性だから受けてみてと言われたなのか、心配だから受けてみてなのか)で、どのように伝えられたのかや、実際に検査を受けたのかどうか教えてください。
女性から検査を受けて欲しいと言われた事はありませんが自主的に受けています。
梅毒が流行っていると言うニュースも見ますし用心するに越した事はありませんからね。
僕は普段から定期的に検査を受けていますし、このことを相手の女性に話しているので受けてきて欲しいと言われたことはありません。
女性に、私も受けたほうがいいかなと相談されることはあります。
女性から陽性だったと連絡をもらったことが過去3回あります。
1回はその女性に会ってから検査を受けていなかったので「すぐに検査に行ってくる、ありがとう」と言って検査に行きました。
他の2回は、その女性に会ったあとに検査を受けていて陰性だったので、「僕は陰性だった、でも知らせてくれてありがとう」と返事をしました。
それはさておき、検査は1回受けに行っただけでは何の役にも立ちません。
定期的に受けることが大切です。
それから「かかってから治療するのでは大変なので」とありますが、検査は予防にはなりません。
検査は検査した時点でかかっているかいないかが分かるだけです。
予防になるのはコンドームやワクチンです。
とにかく男性に検査を受けさせたいのなら、「女友達が性病にかかったと言っていて、性病が怖くなった。」とでも切り出して、お互い月一で受けて検査結果を見せ合う約束をすれば良いと思います。
郵送の検査キットなら男性もさほど手間ではないのでやってくれるようになると思います。
キットはAmazonなどで売っています。
男性は検査の検体を取るのが簡単ですが女性は難しいので、男性は郵送での検査でも良いですが、貴女はより正確な結果を得るため、お医者さんに検体を取ってもらうようにしてください。
僕は郵送検査では時間がかかるのが嫌なので、当日〜翌日に結果をくれるお医者さんに行っています。
男性から受けると言わないなら、言っていいと思いますよ。
本来なら、2ヶ月に1回は自主的に行かないとね男。
あなたの事を唯一1番に大切にこれからも思いたいから、などとうまくおだてて行かせましょう。
とてもまっとうで、きちんとご自身を大切にされているご相談だと思います。
私個人の感覚になりますが、性病検査をお願いすること自体は、失礼でも重たい話でもないと思っています。むしろ、長く安心してお付き合いしたいからこそ出てくる、自然な発想ではないでしょうか。
伝え方としては、「疑っているから」ではなく、
「あなたとの関係を大事にしたいから」
という軸でお話しするのが一番角が立ちにくいように感じます。
たとえば、
「私も検査を受けようと思っているんです。お互い安心して会えたほうがいいですし、よかったら一緒に受けませんか?」
といった言い方でしたら、責めるニュアンスは出にくいと思います。
また、ご質問にもある通り、性病には潜伏期間がありますので、「今一度きり」では完全な安心にはなりません。ですので、
「一度だけではなく、月に一度くらい一緒に受けられたら安心ですよね」
と提案するのも、現実的で大人な選択だと思います。
費用については、私は「パパ様側にお願いする」で良いと思っています。これは上下関係ではなく、リスク管理の一環ですし、女性側だけが気を遣う話ではありません。
「私の安心料だと思ってください」と、少し柔らかく伝えるのも一つの方法です。
男性側の立場から見ても、「陽性だから受けてほしい」と言われるより、「大切に思っているから一緒に受けたい」と言われたほうが、受け入れやすい方は多い印象です。実際、そう言われて素直に検査を受ける方もいらっしゃいます。
このお話ができる関係性かどうか、そしてそのお願いにどう向き合ってくれるかは、その方の誠実さを見る一つの指標にもなると思います。
どうか、ご自身の体と心を守ることを、遠慮しないでくださいね。
安心して続けられる関係であることが、何より大切だと思います。
昔の定期女性の彼氏が性病になったと
女性から連絡くれて、女性も私も症状は
ないけど検査行ったことあります。
また先日私がクラミジアになって
その少し前にあった定期には女性に検査受けて
と私から伝えたことあります。
お互いの関係値ができてると言いやすい
ですよね
まずは質問者さんが受けて
それからパパさんねお願いしてみたら
いかがでしょうか?