交際倶楽部のデートの組み立ての際のホテル問題について教えて下さい。
月に4回くらい利用してます。
シティホテルは、デイユースがプランがすくなく、1泊がプラン多めです。
1泊プランだと、泊まらずにチェックアウトするとカウンターで目立つし、
3.0-5.0で泊まらないのは、そもそも不経済です。
ラブホは、嫌いな女性も多いのでしょうか?
ラブホは、2時間3時間プランが多くて、経済的なのですが、
男性の私もすこしも入りにくいです。
ただお風呂は3.5くらいのシティホテルより豪華なこともああります。
サービスのコスチューム(JK・チャイナドレス)や電気マッサージ器
には感動しました。
1.5くらいのラブホは、奇麗で自分のニーズに合っていますが、
そもそもあまりありません。
私は現在、結局3:1くらいの割合で、シティホテル:ラブホです。
シティホテルはデイユースで3.0くらい、ラブホは1.5くらいを
目指して検索かけますが、両方とも希少で困ってます。
男性の回答者さんは、どんな理由で、どっちをお使いですか?
女性の回答者さんは、シティホテルとラブホの好みについて
どうお考えですか?
お教えください。
個人的には交際初期は必ずと言って良いほどシティホテルです。
デイユースだとか不経済だとかは気にしていません。
打ち解けてからはラブホテルのこともありますし、シティホテルやリゾートホテル、僕の自宅や相手の自宅だったり、女性の好みとそれこそデートの組み立て次第です。
つまり、相手のことがよく分かっていないうちは無難にシティホテル、関係ができてからは臨機応変にしています。
そういえば最初はシティホテルでしたね
でも私はラブホ派てすよ〜
周りに気を遣わずに
思う存分声を出せるほうが好きです♡
交際倶楽部のデートにおけるホテル選びは、正直なところ「正解は一つではない」と思っています。
お書きになっている通り、シティホテルにもラブホテルにも、それぞれに良さと弱点がありますよね。
シティホテルは、やはり非日常感があります。高層階に通された瞬間のテンションの上がり方、香りの良いアメニティ、整った空間。
「大人のデートをしている」という気分になれるのは大きな魅力だと思います。
ただ、ユニットバスだった時のガッカリ感や、防音面への不安、そして避妊具が用意されていない問題は、女性側としても地味に気になるポイントです。
泊まらない前提の1泊プランも、心理的にもお財布的にも少しもったいなさを感じてしまいますよね。
一方でラブホテルは、「二人の時間」に全振りしている空間だと感じます。
広いお風呂、設備の充実、遮音性の高さ。イチャイチャ度を最大化したいなら、正直とても合理的です。
部屋のグレードを上げたときの豪華さは、下手なシティホテルを超えることもありますし、時間単位で使える点も現実的です。
ただし、安い部屋の狭さや、ルームサービスの物足りなさ、そして一緒に入るところを見られたら一発アウト、という緊張感は否めません。
ですので、私の結論もやはり
「相手によって合わせる」
これに尽きると思います。
雰囲気を大切にしたい方、特別感を楽しみたい方にはシティホテル。
安心感や密度を重視する方にはラブホテル。
事前に「どっちが落ち着く?」と軽く聞いてもらえるだけでも、女性側はとても配慮を感じます。
ちなみに私は、どちらでも楽しむ気満々です。
場を選ぶというより、「この人と過ごす時間をどう楽しむか」のほうが大事なので。
……必要ないですか?そうですか。照。
質問者様のように真剣に考えてくださっている時点で、女性側としてはかなり安心材料だと思いますよ。
個人的には
コロナ空けてからラブホ一択です
世の中インターネット検索と
言うものがあって
探せは綺麗なラブボもありますよ
ラブホNGの女性とは
こちらがNGで笑
ご自分の好きな雰囲気の方を選ぶといいと思います。
それぞれ、好き嫌いがあると思うので、それは男性の方がタイプが分かれると思います。
女性は主目的が男性とは立場が逆ですから、さほど気にはならないと思います。
私は断然ラブホの方がその充実した雰囲気とムードがあって好きです。(岩盤浴やプールや卓球台やビリヤードやダーツや露天風呂とかアイロンから至れり尽くせりでなんでも揃っています)
遠方や旅行の際はシティホテルを使います。ですので、仲良くなってからシティホテルも出かけた時に利用する感じです。
初期はラブホしか使わないです。NGのかたは、私もNG。
仲良くなったら、旅行するのでその時はまあまあな所に泊まります。
初回はシティホテルを使うことが多いです。
ラブホを気にする女性もいるだろうと思うのと、休憩予約が取れるラブホを私があまり知らない、というのが理由でした。
でもご指摘の通り、シティホテルのデイユースはだいぶ減っていて、1泊するのも明らかにお高くなってきました。
私もホテルにお金を出すのが交際の本意ではないので、2回目以降はラブホに行くことが増えてきました。