先日、ホテルで抱きあった後、パパが、私のバストを撫でながら、
「昔は、良かったなぁ〜」、
「会社にいた時は、長年、部長の役職についていてその後執行役員、重役に昇進したんだよ」
「妻も君と同じ一流大学の出身で、子ども
二人共、アメリカに入学している」
と言いました。
役職が上がれば、収入だけでなく、責任も大きくなりますので、重役に昇進したことは素晴らしく、偉いと思いますが、
私は、個人的に、過去の栄光にすがっていたり愛人に、家族の自慢話をする人があまり好きではないのです。
今日の夜、汗を流しながら、重い荷物を持って宅急便の配達をしてくれたお兄さんに、「この暑い中、ありがとうございました」とお礼を伝えたら、首にかけてあるタオルで汗をふきながら「仕事なので。いつもありがとうございます。」と白い歯を見せて言いました。
どんな職業の人にも、どなたにも、人の数だけそれぞれの人生があるのでは?思うのです
過去に、仕事や、事業で成功した人の中にはそれを愛人を抱いた後に話すことがあるのでしょうか?
お付き合いしている対価としてお手当をいただいていますので、私は弱い立場なのはわかっているのですが、奥さんや、お子さんのお話は正直、聞きたくなかったので、今、とてもブルーな気分なのです。
①切ってもいい小物なら
自慢話する人はあまり好きじゃないなあ。
今が大事だから堂々としてて。
②乳首吸わせながら
むかち、よく頑張ったんでちゅね、えらいえらい。
えらいから、あたまとおちんちんナデナデしてあげますね。
あら、あたしのミルク飲みのみして、もう変なところが成長しちゃったの?
ママにおこづかい(たくさん)くれたら、もっと気持ちよくしてあげるよ。
まだ常に今の方が過去の自分より良いという状態が続いていて、過去の栄光にすがったことがないので、そんな話をしたことがないです。
家族の話もするメリット何もないので、聞かれない限り話しません。
過去の栄光も話し方というか人間性の問題なので、先輩経営者の中でも、ただの自慢話でつまらない人と、面白くてためになる人と分かれます。
そのパパは前者だっただけかと思います。
つまんないパパでもお手当との見合いで継続したければ継続すればいいかと思います。
お手当も内面も外見も全てがベストのパパとお付き合いできてる人の方が少ないと思います。
何かしら嫌なところも抱えてると思います。
そういう時は
「知らんがな」
って言ったらいいよ。
「アタシのおっぱいとアナタの昔の役職を一緒にしてほしくない。何故ならアタシのおっぱいは現役の代表取締役だから」
おっしゃる通り、人の数だけ人生があり、自己顕示欲や懐古の情があり、他人のこれがイヤとか良くわからんコダワリがあります。嫌な気持ちを出さずに対人関係を波風なく過ごすのも一つの大事なスキルだけど、どんな状況でも自分のポジションとスペースをうまいこと確保できるのもスキルだと思いますね。攻め方を知らない人は最後はサンドバッグになりますよ。何だかんだで結局みんな生存競争をしているわけだから。ノーガードで幸せになれる能力があるならパパ活なんかやめて教祖になった方が良いんじゃないでしょうか。
太郎
昔よりいまなんですけど、言いたいんですよね。
少し年を取ったんだと思います。
脳内カレンダーが少しずつ逆回りに進んで来たんだと思いますよ。
今からはどんどん進んでいくと思いますから楽しみに
うんうんと
聞いてあげれば良いですよ。