コツ 2019年05月29日

前澤さんの回答によると、「相場なんてものはない。女性は自分のクラスに関係なく希望金額を言っていいし、男性もクラスに関係なくその女性に払える額を払えばいい」ということですが。


それならば、スタッフの客観的な評価で「美人であればあるほどクラスが上でセッティング料が高い」という基準でクラス設定がされているのは、矛盾していませんか?

だから、いつまで経っても男性は「金額はクラスによって決まるもの」と考えてしまうのだと思います。

「女性の本音」(クラスに関係なく自分が欲しい金額)、男性の本音(クラス=容姿によって金額を決めたい)、「スタッフの本音」(金額はクラスに関係なく決めるべき)、「クラブの建前」(美人ほど高く、そうでない女性ほど安い)が全然噛み合っていない印象です。

だから、いつまで経ってもクラス設定についての論争がおさまらないのではないですか?

ならば最初から、客観的な容姿の評価ではなく、女性が自己申告した希望金額によってクラスを決めたらどうですか?

自己申告ならば、高すぎようが、それによってオファーが入らなかろうが女性の自己責任ですから、男性も文句は言わないですし、あらかじめ希望金額が分かっていれば、会ってみてから金額がすり合わなかったというトラブルもなくなりますし、スタッフさんのクラス設定見直しの手間も省けますよ?
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1件の回答

前澤(スタッフ)
前澤(スタッフ) 男性 コラム
前澤がお答えします。

>「相場なんてものはない。女性は自分のクラスに関係なく希望金額を言っていいし、男性もクラスに関係なくその女性に払える額を払えばいい」ということですが。

よくわかってますね。
そのとおりです。
それ以外に何があるのでしょうか?


>矛盾していませんか?

矛盾していないように思います。
セッティング料はあくまでクラブが決めるものですので、
クラブが設定する金額と、女性が希望するお手当には何の関係もありません。

女性の希望額があり、男性の希望額があり、お互いが納得するかしないかです。

それを、無理やり男性の希望額で収まるように、女性の希望額は無視して行動しようとする
それが今質問者さんの考えている相場ではないかと考えます。

そもそも相場とはあってないようなもの。
昨日までの相場観を今日に持ってこようとしても無理があります。
今後も未来永劫同じ手当額にしようとしているのも、相場という言葉とは乖離しています。

相場と言うならその時によって変動するはずなのに、1年前も2年前も同じで考えているのではないでしょうか?
それなのに、変わっていないということであれば、それは相場ではなく
質問者の考えている、支払える限度額。

ということかなと思います。

もちろん、自分がいくら払えるか、いくらまでなら妥当と考えるかは自由です。
そして、それは相手も自由です。

それなのに、相場という言葉で、無理やり固定額にしようとすることは、無理があるように思います。

支払額を低く抑えたいというのでしたら、ここで相場がというよりは
デートした相手を納得させるだけの男を女性に見せてあげてください。

女性だって人間です。
惚れてしまうような男性であれば、質問者の思う相場という言葉の固定額で女性と楽しむこともできると思いますし
女性が本気で惚れれば、お金なんていらないとなるのではないでしょうか?