コツ 2023年06月16日 10:50

デートクラブかホステスか悩んでます。

どうしてもお金が必要で2つのうちどちらかの面接へ行こうと思っております。 デートクラブは性病が怖いですがそれを除けば抵抗はありません。 ホステスはお酒が苦手ですが人と話すことは比較的得意です。+外見も平均的なので問題はないと思っております。 メリット、デメリット教えてください。
👤 質問者 ゲスト 👩性別女性 🎂 未回答 👑 未回答
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🔖 ID 86DFFEAF-45328E79 🎯 回答してほしい人 誰でも

5件の回答

あや
あや
どっちもやって適性を確かめたらどうですか? ホステスも交際も、向いてなければすぐやめられますよ。 本当にお金が必要ならそのくらいやるべき。 ぐだぐだ言ってないで働けよって感じです。
シアトル
シアトル 男性 コラム
🏅 大阪の昼寝引きこもりトレーダー
キャンペーンでゴールドにしたけど、もうすぐスタンダード会員かも。貧乏でごめんなさい。 オファー少ないけど会員はやめないよ。
ホステスは、酒が弱いとすぐに身体壊すかも。 デートクラブは交際クラブの意味?性病対策の意識の高い人が見つかるといいですね。
カズ
カズ 男性 コラム
何度も質問されていることですが、まともな質問ですから回答します。 まず、ややこしいですが、デートクラブと交際クラブは違います。 条例でデートクラブとされているものは、一般的には交際クラブと呼ばれています。 例えば、ユニバース倶楽部はデートクラブ営業の届出をしていますが、交際クラブです。 一般的にデートクラブと呼ばれるものは、お店に電話をするとセックスの相手をしてくれる女性を派遣してくれる、本番アリのデリヘルの様なものです。 この前提で、それぞれの女性から見たメリットとデメリットを書きます。 ・デートクラブ(風俗店) 本番アリのデリヘル。まともな店に勤めれば、客とモメたときに店員さんが助けに入ってくれます。 店によっては仕事が入らなくても待機しているだけで最低保証があったりもします。 派遣されたら、よほどのことがない限り、誰が相手でもセックスをしなければ仕事になりません。 会話が得意でなくても、デートクラブ嬢の一般的な性サービスを提供できれば、それなりに稼げます。 デートクラブ嬢として一般的な容姿と愛想、性サービスの提供ができれば、時間効率良く稼げるでしょう。 ・交際クラブ 交際クラブは仕事ではありません。 交際クラブを通じてデートの申し込みがあった男性と会って、その後どうするかは個人間で話し合ってください。 その男性とセックスをするもしないも、お手当をどれだけ貰うかも女性の裁量です。 交際は個人間の問題ですから、トラブルが起きたときに交際クラブのスタッフさんの介入を期待するのは筋違いです。 男性からのデートの申し込みが無ければ何も始まりませんから、基本的には待つしかありません。 お手当の額の時間効率も貴女次第ですが、一般的には悪いです。 ただ、仕事とは違い何時から何時まで出勤しなければいけないというようなことがないので、スキマ時間を使うことができます。 ・ホステス 一般的には酒が飲めて人と話すことが得意で、平均以上の外見がなければ務まりません。 なにかが欠けていても他に秀でていることがあれば補えはします。 基本的には個人プレーのキャバ嬢とは違って、ホステスにはチームワークが求められます。ですからお姉さんに気に入られて仲良くできることも大切です。 お客さんにホテルに連れ帰られる要員(特攻隊)としてのポジションを獲得するとか、枕営業で客も掴むといった方法もあるにはありますが、同僚に蔑まれるので鋼のメンタルが必要です。 また、ホステスはチームプレーですから、勝手な枕営業をするとほぼ確実に同僚とモメます。そのときに勝つのは店への貢献度が高い人です。 お店への出勤ですから時給は確実に稼げますが、衣装やヘアセットといった経費は自分持ちですし、バックやペナルティがあるので、うまくホステスする技術が要求されます。 人それぞれ事情や向き不向きがありますので、どれが誰に対しても良いというものではありません。 手っ取り早くお金を手にしたいなら、風俗店に勤めるのが良いと思います。 ただ、本当にお金が要るなら、どちらかではなく、どれも体験入店をしてみて自分に向いている場所を探したほうが良いと思います。
紙ひこうき
紙ひこうき 男性 コラム
B1中心に超長期交際派。A・Bタイプの方や長期継続お考えの方ご相談いただければ…大人に進んだけど会う度大人は嫌、身体目当ては嫌と感じる方も…
どっちもやってみたらどうですか? 男女ともに、両方適応できる人もいれば全く無理という人もいますし ちなみに私はホステスさんとは全く噛み合いません。おもてなし上手であればあるほど噛み合いません。 なぜなら、お酒やタバコや賑やかでパワハラとセクハラも横行する場所というだけでなく、その環境で男性のご機嫌を良くすることを仕事として続けることができる素晴らしいおもてなしに、入り込むことができず隣に女性が居ても遠い世界に感じるからです。 その点、一般や倶楽部での素人女性は素でまるで妻や娘のように言いたい放題リラックスして癒されて楽しいその状態にこちらの心も和み落ち着きます。 男女とも、おもてなしをしたい人されたい人、どちらも出来る人、お酒以外にもいろんなタイプや要素が人により異なると思います。 また、どれかに向いてるとか極めたりの方がそれだけ秀でることが出来ると思います。どっちつかずや中途半端に両方とかはつまらないと思います。
ジョー・ルビコン
ジョー・ルビコン 男性 コラム
多分比較の対象ではないとワタクシは睨んでおります。 というのもナイトクラブ→デートクラブ(デリヘル?)という流れはあってもその逆は少ないと 思われるからです。つまりそれだけナイトクラブは競争が激しく大変だということでしょう(だからと言ってデートクラブが楽ということではない) ホステスとして売れるには二つのポイントがあるように思われます。 ①お酒が強く客のお酒をたくさん飲めて店に貢献できる ②枕営業 質問者さんはお酒が苦手とのことですので、売れるためには②となります。誤解されそうですが、クラブにおける 枕営業とは必ずしもベットインを意味しません。むしろ如何にベットインしないかが肝心です。つまり客と疑似恋愛することで(ベットインすることなく、ベットインを匂わせながら、)店に通わせる技術なので、おそらく質問者さんが考えている以上に重労働だし、能力が必要です。つまり「人と話すのが比較的得意だ」程度では客を毎日店に呼ぶホステスになるのは難しいと思われます。