いいねの数が回答者均一になるバグなんとかなりませんか?
私の質問に対するマイノリティな意見がマジョリティ化されていて不快です。
過去に書いてたけど、どこかの暇人が、人為的にいいねの数を揃えてるそうです。
バグではないと思いますよ。
回答するとしばらくは「いいね」の数が0のままで、忘れたことにみると数が揃っているので…。
バグじゃないらしいですよ。
君は質問をしているのではなく、荒らしているだけです。
僕は君の荒らし行為が不快です。
追記。
どうして君はマイノリティとかマジョリティとか判断できるの?
君が気にいる意見がマジョリティとは限りませんよ。
また、マジョリティの意見、回答と思うものが既にあるなら、そもそも質問する必要無いじゃない。
追記2。
いいねボタンはSNSを参考にして取り付けたのでしょうが、匿名質問箱にはSNSとは違いユーザー認証が無いために上手く機能していないように思います。
いいね機能不要論に一票。
3連投ご質問ありがとうございます
バクじゃなくて
誰か暇な人が
揃えてるかもと言うのが
以前の前澤さんの返答てしたが
私も今回答したら
最初0か1なのに
数日後みると揃ってる
怖っ
誰?そんな鬼暇な人
いつまで続くのかな
面白いですね
人の夢を食べたい男性会員のずいきです。
これがバグかどうかは僕では分かりかねますが、数が同じくなるという現象でいうと、Cinderellaの「パパ活コラムのライターさんを募集しております。」のトップ画面の views数が必ずそのお隣の views数と同一であるという現象がずっとあります。
そんな現象も含めるとバグの可能性も否定できないような気もします。
それにしても、新しく回答者になって、異常なマイノリティに支持されたい僕としても、不快ではありませんが
不本意です笑笑。
でも考えるに、そもそも、いいねボタンなんかいらないんじゃないですかね?
圧倒的マイノリティに支持されていいねの数が増えることも、
絶対的マジョリティに支持されていいねの数が0なのも、
パパ活的に、
ん~違うな、
ユニバース倶楽部の発展的に意味があるものとは思えません。
どうでしょう、前澤さん、もういっそのこといいねボタン廃止されたらいいのでは?
新参者の大胆私見です。
以前にも少し書きましたが
自分もバグかと思ってプログラマーに調べてもらったところ
同一時間帯に多数いいねを押してる人がいる。
ということで、バグではない可能性が高いという答えでした。
ログまで書き換えるバグがあるとしたら
誰かが故意に仕込んだプログラムかもしれませんが
そこまでする人いるのかなと思ったりします。
いいね、を無しにする方がいいのかもしれませんが
プログラムの書き換えにはコスト(というよりは、リソースですが)がかかるので
会員ページとかの方が優先されてしまうので
なかなか難しいような気がします。
ブログみたいに画像が貼り付けできたり(回答者側だけとか)
文字の大きさ帰られたり、色を変更できたりとか
普通にできると思うのですが
(エディタのソースとかネット上に転がってますし)
プログラマーに言わせると、そんなに簡単ではないという話になり
2年前くらいにも提案しましたがその時も、
そんな機能必要としてる人はあまりいないのではないか?
とかになり、いったん見送りで、
リソースに空きが出たらその時にまた考える
みたいな話でした。
リソースの空きって、結局はプログラマーの仕事がなくなった時という意味ですから
永遠に来ないですよね・・・
それと、いいねは違うのかもしれませんが
リソース問題はいつも出てきます。
プログラマーも相当増えてるのですけどね。
結構 色々システムバグがあるようですが、
こうやって同じ人がいっぱい
どうでもいい投稿をするのは
人的バグってやつでしょうか。
人間にバグがあるくらいですので、
システムにバグがあって当たり前ですね笑
まぁ、過去の投稿や回答を見る限りバグではないようですが.......
ずいきさんと同じ意見にはなりますが
「いいね」必要性を感じていません。
匿名質問箱は回答から 情報源にしていきましょう。的なことでしたから、各々の見解において「いいね」をつける必要は無い気がしています。
意見にいいねも悪いねもありませんし。
読むユーザーがその意見の善し悪しを決めると言うならば、なおさら市場操作のような いいねボタンには矛盾を感じます。
そのようなシステムが必ずいるならば
「いいね」ではなく
「わかる」「へぇー」っていうボタンの方が
幅が広がる意味合いでいいと思ってしまいます。
Twitterでも他人の不幸に何かしらに励ましをつけたくても「いいね」つけるのはどうかと思う的なことで問題になったことありましたし....。
あ 最近の荒れ具合などみてると
「同情するわー」ボタンがあった方がいいのかなって思うこともあります。
自論です。