旅行に行くような仲なのに言われたことを額面通りに受け取れないのが不思議です。
他人が分かるわけないでしょ。
相手に聞けばいいじゃないですか。コミュ障か。
裁判はともかく仕事が佳境は、私もよく使う手。
多少オーバーには言うけど、仕事などで時間がなくなったのは本当のこと。
新規オファーの子だったり、お気に入りの子だったりと、他で減少した活動枠を使ってしまったけど、かと言って、こちらからお別れ言うのも惜しい。
こちらが切られたらそれはそれで仕方ないが。
他の子に切られたり、時間に余裕ができ、戻っていったことの方が多いくらいなので、他の男性を探しつつ、しばらく待ちましょう。
周りに裁判で忙しい経営者がいないのと、裁判があっても、社長自らが忙しいという人は周りにいないです。
離婚裁判だと当事者なので忙しそうです。
私は訴えたことも訴えられたこともないですが、顧問弁護士がいるので、そうならないように事前にいろいろとしてます。
パパが弁護士か法務部とかだったら別ですが。
発展途上なので毎月佳境ですが、息抜きも必要なので、大事な子であれば、時間は作ります。
何か旅行中にまずいことをしたか、そんなに大事にされていないということもあり得るかもしれないですが、本当の理由かもしれないので、もうちょっと待ってみたらいいと思いますが、お手当はしばらくもらえませんね。
裁判で忙しいのは経営者パパあるあるですね。私のパパも何件か、利益の分配などで民事訴訟を抱えています(念のためですが訴える側です)。いつも「うっとーしいわ~」と言っています。
それで忙しくてもお気に入り女性には時間を作って会う(むしろそれがストレス発散になっている)場合が多いので、今月も来月も忙しいというのは遠回しにお断りされているのだと思います。
残念ですが、他人の気持ちはコントロールできないので、新たにパパを探して精神を安定させるのが一番おすすめです。
それが結果的に質問者さんの余裕につながって、結果もっと良いパパと出会える確率も高まりますよ。
裁判は今もかかえていて時々そういうことがありますが、弁護士に頼んでると忙しくはありません。
理由の口実としては打ってつけです。
ただ、メンタル的には気持ちが重たくなることはあります。ですが、その分デートしないとやってられないので逆にデートは増えることの方が多いです。
なので、相手に心配さすような理由で会えなくなるということはお別れしてもいい合図なのかもしれません。