なかなかタバコを吸いに行かないパパ
昨日ご飯した40代パパについてです。
4回目のデートでした。
いつもご飯→ホテルの流れです。
前回は、ご飯の途中で退席してタバコを吸いに行ってました。
昨日はイタリアンで、コースの3皿目が下がった後に、私と話しながらマスクをして途中でタバコを取り出して吸いに行く素振りをみせるけど、なかなかタバコを吸いに行かず結局4皿目が来てしまいました。
4皿目が終わった後もまたタバコを取り出して吸いに行こうとするけど、私の顔を見ながら話しだして、結局吸いに行きませんでした。
この日は一本も吸ってないです。
これは、私が「吸いに行っていいよ」と一言かけるべきでしたでしょうか?
僕もたばこを吸いますが、
たばこより、ご質問者様と話がしたかったんですよ。
今の時代たばこを吸う人は世の中の悪者です。
吸わなくて良かったんですよ。
ホントに吸いたければ吸いに行きますよ(笑)
私はタバコの匂いが苦手なので、あえて「吸いに行っていいよ」とは言いません。
「吸ってきても良い?」って聞かれたら「はい」って笑顔で言いますけど。
太郎さんの回答読んで、私は時々「引き止めちゃってごめんなさい一緒にお話するのが楽しかったから」って言ってますね。これは、無意識に言ってましたが、効果的だったのですね!
私ならば、タバコの匂いあまり好きではないので吸いに行かれなくてよかった!って思ってしまうかも。
でも、一応吸いに行きたそうにされていたら吸いに行かなくて大丈夫ですか?とは聞くかも。
質問者様との時間が楽しくて仕方なかったのでしょうね!良いことだと思います!
そして、太郎さんの回答お勉強になりました!!
そうですね、ある意味チャンスだったのを逃しましたね。
そのパパは煙草を吸いたかったんだと思います。でもあなたとの会話が凄く良くて吸いに行けなかったんですよ。しかもその葛藤がカバーされずにそのまま現われてしまったほど、パパさんは無防備に自分を晒してたってことですよ。最高のチャンスでしょ。
そこで言うべきは「吸いに行っていいよ」じゃないです。ドS過ぎて顧客層が狭いです。「煙草吸いに行きたいんじゃなかった?ごめんね引き止めちゃって。だって楽しかったから」とか言えば良いです。事実でしょ、で、それを聞いてパパさんは自分の置かれた状況を認識するわけです。そしてあなたに惚れてしまった自分に気づくわけですよ。放置してたら気づかずに終わります。会話を通して事実を認識させるのがテクニックだと思います。
勝ちを拾う力って大事だと思うんです。カモ客がいないと嘆く女が多いけど、勝てる勝負をモノにできてない場合も多いと思うんですよね。チャンスを刈り取れるって重要ですし、それは誰も傷つかないです。完璧にWIN-WINですよ。お水のテクニックとか時々言いますけど相手がその気ならそれも必要ないですからね。女性陣はまず、ストライクゾーン来た球は確実に打ち返す、ってことを心に刻むべきだと思います。(男もそうですけど)
太郎
タバコ吸いませんけど、その男性の立場になって発言すると、女性から吸いにいいよ、なんて言われたくもありません。
気にしなくていいよ。
パパ活楽しもうと思ったら、男女ともに煙草辞めたほうがいいよ。
女性だと(男性でも)相手に遠慮しがちで言いにくいし、煙を我慢することになるんだから
タバコを吸いに行くのが惜しいくらい
質問者様との会話が楽しかったのでしょう。
とてもいい事だと思いますよ!
もし気になるようなら素振りを見せた時点で
「気にせずタバコ行ってもいいよ」と一言掛けるか
気を使って自分が御手洗に席立つとか?