木田代表に対し追記。思うんですが、「交通費前渡し」のルール(努力義務)は交通費トラブルを回避する方策として中途半端かつ利用者心理に逆らう悪手ではありませんかねえ?このポイントに関しては倶楽部の善意があまり上手く働いていない気が以前からしています。
「交通費」は交際倶楽部が回るための要となっている考え方だし、その重要性を鑑みれば、この際もっと強い罰則に切り替えるべきでは?一時的なオファー制限(イエローカード)や強制退会(レッドカード)に値すると思います。
女性に対しては(経緯を調査し、もし男性から徴収出来なかったとしても)倶楽部が交通費を補償すべきでしょう。それがプラットホーム業者の義務です。
ご質問、ありがとうございます。
代表の木田が回答させて頂きます。
交通費をお渡しする、というのは、本来であれば明文化されない、
紳士ルール、であることが理想であるし、もともとはそういった種類のものだったかと思います
もっと厳しい会員制のサービスであれば、「紳士的であれ」という一文のみ額に入って壁に飾られている状況で、
その会員は、「紳士的って具体的になんだろう。ボディタッチは許されるのかな。シモネタダメだろうな」とか必死で考えている図が頭に浮かびます。
島耕作が部長に昇進する少し前、というイメージです
そして時はたち、古き良き「どうやったら入会できるのか、いくらお金がかかるのかわからない、得体のしれない都市伝説のようなデートクラブ」は姿をひそめ、
「健全です その名もユニバース」みたいな私達のクラブが幅をきかせるようになり、紳士ルールもへったくれもなくなった、と私は適当に考えています。
そして話が長くなりましたが、
現状、男性が交通費をわざと払わなかった場合→即強制退会です
例外として、すぐにお支払い頂いた場合はイエローカードとなります。
女性には事実確認と同時進行ですぐにクラブから交通費を振り込んでおります。
プラットホーム業者の義務ですので、当然やっております
前半に書いた、暗黙の紳士ルールの件ですが、やっぱり撤回します。
島耕作だってめちゃくちゃやってたし、昔より今のほうが男性は紳士的かもですね