醜形恐怖に詳しい会員様居たら教えてください。
通院していますが年々症状がひどくなっています。主治医は働けるまで薬でよくなった、働けていい状態だと思われています。
でも体型や吹き出物や歯並びなどへのこだわりは年々強くなります。
それでも働ければ世の中的には社会に貢献してればいいのですかね。
働く=正しいのでしょうか。
主治医が良いと言うのなら 仕事出来ると思いますが
もしかして それを理由に サボりたいのかもしれないです
私だってもっともっと綺麗にしたいです
質問者様だけでは無いですよ。
確か『身体醜形障害 なぜ美醜にとらわれてしまうのか 』なるタイトルの本があったはずです。その分野に詳しいお医者さんが書いたのではなかったかな。ダイエット依存に陥ったときに読みました。
その著者が他に書いた本の中で、現代には「病み切れていない」若者が多いという指摘がありました。病み切れていないというのは、軽いメンヘラ状態を長く引きずってしまう状態です。なんとなくしんどい、辛いみたいな。それはそれでハッキリしないので辛いと思います。
質問者さんももしかしたらそうかもしれません。
でも若い時期はすぐに過ぎ去るし、醜形恐怖とは折り合いをつけていく方が長期的に見ればいいはずです。なのでとにかく色々もがいて、社会に出ていくしかないと私は思います。社会でなんらかの力を発揮することは、時に癒しにもなるんですよ。
乱暴な意見でしたらごめんなさい。
主治医の方より詳しい会員はいないと思いますが…。
メンタルのことは解決がなかなか難しいことです。
親もいつまでも養ってくれるわけではありません。質問者さんが自分で生きていけるお金を得る手段を見つけないといけません。
その一つの手段が働くことです。社会への貢献とかいう前にまずは自分らしく生きることを考えましょう。