なんでも相談できる(恋愛相談、彼氏相談、他パパ相談の異性関係含む)パパって少ないですか?
私の性格上、パパ活においてガチ恋系の交際を望まれる場合それ相応の額をいただけないと絶対にできません。恋愛対象も性的対象も同世代である20〜29歳までだからです。(当方20歳女子大生です)
今まで月20でパパ活男性の彼女みたいな交際(月3〜4回会う)を2人としたことがありますがストレスすぎて無理でした。最低でも30〜40はないと難しいな、と思いました。
現在ストレスなく交際できてる男性は異性関係全て相談乗ってくれて合う時間は短時間で話していて楽しくて月2回会って20くれる男性です。もう一人2〜3時間一緒にいて大人の交際せずに6〜10くれるガチ恋系の40歳男性がいます。あってる時は個室なので胸を触ってきたりキスをしてきたりして少し不快ですが大人の交際せずに大半の男性が大人の交際で渡す額を下さるので比較的我慢できてます。恐らく私的にはガチ恋系はストレスなんです。恋愛対象でもないおじさんからの好意ほど不快に感じるものはないです。
だからなんでも相談できて一緒に会話やセックスだけ楽しめてまとまった額を下さる男性としか基本交際したくありません。でもそのような男性は少ないのでしょうか?以前とてもお顔の造形が私の好みではない50代男性が私と恋愛をしたいと仰っていて失礼ながら40近く離れてる女性にそのように仰るって頭がおかしいのかと思ってしまいました。
現在交際中の男性はお二人ともかなり繁盛している開業医で私が今までお会いした男性の中でトップクラスにお金持ちであると思います。大抵の倶楽部男性が年収1000〜3000万ほどで大人の交際をしないとまとまった額はくださらないし年収一億超えは少ないのでやっぱり難しいでしょうか。男性を育てるとかは面倒だししないです。育てる前に不満が爆発します。
コラムライターのフラグメーカーです
現実的にユニバースでのオファー待ちの『受け』だと限界無いですか?
そういう男をあなたから見つけて、逆ナンというかパパになって貰う方が現実的でしょう。
銀座のクラブで働くのか、都内の会員制のバーに行くとか、ミス何ちゃらに応募してスポンサー探すとか、よく分からんけど。
男性会員のオオサカです
その二人捕まえているのでいいんじゃないの?ww
よくこの質問箱にストレスとか我慢とか訴えて来る人多いですが、自分で選んで行動していることではないの? 要は労ってくれってことでしょうか?
もしかして、ストレスとか我慢の度合いを自慢するとかもPJのステータスなのかと不思議に感じてきました。
とにかくお疲れさまです! ご苦労さまです!
今年ももう少しですね? くれぐれも体には気をつけてご自愛下さい。 他人の幸せなんてかまってられないですが、願うことはできますのでせめて願わして下さい。皆に幸あれ!
女性会員のあやです。
なんでも相談できるパパ、私も2人いますよ。一緒ですね。でも何十人とお会いしてその2人なので、なかなか確率は低いですね。
要求ばっかり
強気でいいんじゃない?
ピッタリのパパさん居ますように
あかり
1〜2でも普通に8〜10時間一緒にいますよ。30歳くらい違ってても…
倶楽部外なら手当無しでそれくらいの時間や泊まりもあるから
質問者様は、基本パパ活向いてません、いえ、というかやらない方がいいくらい全く向いてませんよ。
なので、滅多にそういう男性はいないことになりますね。
紙ひこうき
男性会員のカズです。
やたらと長く、とりとめのない質問文ですので何を聞きたいのか難解ですね。
「なんでも相談できて一緒に会話やセックスだけ楽しめてまとまった額を下さる男性としか基本交際したくありません。でもそのような男性は少ないのでしょうか?」というのが聞きたいことでしょうか。
なんでも相談できる、会話が楽しめる、セックスを楽しめる、まとまった額、どれも質問者さんの主観で決まります。
ですので、質問者さんにとってそう感じる男性が多いか少ないかは、質問者さん次第です。
ただ、一般的には「会話やセックスが楽しめる相手」というだけで、なかなか得られない相手だと思います。
さらに、相手に求めるものを増やせば増やすほど、それを全て満たしてくれる相手というのは稀になるものです。ですからきっと、かなり少ないでしょう。
男性会員のだて◎ゆめです。
良い質問ですね。
>なんでも相談できる(恋愛相談、彼氏相談、他パパ相談の異性関係含む)パパって少ないですか?
僕は何でも相談できる派ですね。
多いか少ないかは良く分かりませんが、この質問箱の回答者の何人かも何でも相談できる派だと思います。
余り無理せずにご自分のペースで交際されたら良いと思います。
僕も無理せずに財布に優しい交際に心がけていますよ。
お互いに楽しく、共にメリットがないと交際は続きませんからね(笑)
シアトルです。
少ないですので、その継続している人を大切にしてくださいな。